医療費の給付・助成金

子どもの医療費の負担を軽くする助成です。乳幼児・子ども医療費助成や、入院にかかる費用の助成などを集めています。

さいたま市未熟児養育医療給付 新着

指定医療機関に入院して養育を受ける場合の医療費を給付します(詳細は公式ページをご確認ください)
さいたま市

入院を要する未熟児のお子さんが指定医療機関で養育を受ける場合の医療費を給付します。出生日を含めて14日以内に申請します。

さいたま市結核児童療育給付 新着

結核で入院治療した場合の医療の給付をします(市町村民税に応じて一部負担があります)。学習及び療養生活に必要な物品を支給します
さいたま市

結核で長期の入院治療を必要とする児童の医療費の一部を給付します。学習や療養生活に必要な物品の支給もあります。

さいたま市小児慢性特定疾病医療給付 新着

小児慢性特定疾病の医療費を給付します。自己負担上限月額は市町村民税額に応じて異なります
さいたま市

国が指定した小児の慢性疾病について、医療給付を行います。自己負担上限月額は世帯の市町村民税額により異なります。

1か月児健康診査の助成を開始します 新着

健診費用のうち上限5,605円まで公費負担
潮来市

1か月児健康診査の助成。令和6年4月1日以降に生まれたお子さんを対象に、1か月児健診の助成をする。健診費用のうち上限5,605円までの公費負担がある。上限を超えた額は自己負担となる。

1か月児健康診査費用助成のご案内

上限6,000円
筑西市

1か月児健康診査費用助成のご案内。出生後から切れ目のない健康診査の実施を目的とし、令和7年4月1日から1か月児健康診査の助成が始まった。助成金額は上限6,000円。上限額を超えた分は自己負担となる。

マル福・すこやか 医療費助成制度 新着

医療費の一部または全部を助成(マル福:県内共通制度。すこやか:市独自制度でマル福対象外部分を助成)
坂東市

マル福・すこやか 医療費助成制度。県の制度マル福(マル福医療福祉費助成制度)と市独自の制度すこやか(すこやか医療費助成制度)は、妊産婦・小児・ひとり親家庭・重度心身障害者の方の健康の保持促進を図るため、医療保険を使い診療等を受けた際に、その医療費の一部または全部を助成する制度。マル福は茨城県内共通の制度で、妊産婦(妊娠に関連した疾病等に限る)、小児(18歳年度末までの児童で中学生以上は入院のみ)、ひとり親家庭、重度心身障害者の方の医療費を助成する。すこやかはマル福の助成対象外である、妊産婦の妊娠に関連しない疾病等、中学生以上の入院外の部分、所得制限超過により小児マル福が非該当となった児童を助成する。

医療福祉費支給制度(マル福・すこやか医療費助成)のご案内

窓口で支払う自己負担分の費用を一部助成(医療機関ごとに1日600円まで、月2回までの自己負担金が発生)
守谷市

医療福祉費支給制度(マル福・すこやか医療費助成)のご案内。マル福・すこやか医療とは、医療保険を使って医療機関などにかかった場合、窓口で支払う自己負担分の費用を一部助成する制度。マル福は茨城県と市町村が一体となって助成し、すこやか医療は守谷市が独自に助成している。助成を受けられるかたは妊産婦のかた、小児(18歳の年度末まで)のかた、心身に重度障がいをお持ちのかた、ひとり親(母子・父子)家庭・子どものみ家庭のかた。助成を受けたときの自己負担金は医療機関ごとに1日600円まで、月2回まで発生する。

養育医療給付事業 新着 11/2更新

保険診療分の医療費を給付(保険適用外の治療費等は対象外)
守谷市

養育医療給付事業。未熟児などのお子さんが入院中に養育医療の申請をすることで、保険診療分の医療費の給付を受けることができる制度。保険が適用されない治療費等(おむつ代、ねまき代、差額室料、文書料など)は給付対象外。申請後に、おやこ保健課から養育医療券を送付する。

小児慢性特定疾病医療費助成制度

健康保険適用の自己負担分について医療費を給付(市民税(所得割)に応じた自己負担金あり)
守谷市

小児慢性特定疾病医療費助成制度。特定の病気にかかっている20歳未満(新規は18歳未満)で、本事業に関して指定医療機関で治療を受けているかたが対象。申請し認定されると、健康保険適用の自己負担分について、医療費の給付を受けることができる。市民税(所得割)に応じた自己負担金がある。

医療福祉制度(マル福)

医療費の一部負担金を助成(区分により所得制限あり)
稲敷市

医療福祉制度(マル福)。健康保険を使って医療機関を受診した際に、医療費の一部負担金を助成する制度。茨城県と稲敷市が実施している。マル福の助成を受けるためには申請が必要。区分により所得制限があり、ひとり親・妊産婦・小児・重度障害者などの区分がある。