医療費の給付・助成金

子どもの医療費の負担を軽くする助成です。乳幼児・子ども医療費助成や、入院にかかる費用の助成などを集めています。

新生児の聴覚検査費用を助成します

新生児聴覚検査費用を全額助成
西川町

新生児の聴覚検査費用の助成。医療保険適応外となる新生児聴覚検査費用を全額助成する。退院までの間の再検査の費用も併せて助成する(精密検査は対象外)。

任意予防接種費用を助成します 新着 10/8更新

おたふくかぜ:1回あたり上限3,000円(2回まで)。インフルエンザ:1回あたり上限2,000円(町立病院で3歳から小学6年生は2,500円)
西川町

任意予防接種費用の助成。自己負担で接種する子どもの予防接種(おたふくかぜ・インフルエンザ)の費用の一部を助成する。おたふくかぜは1回あたり上限3,000円で2回まで、インフルエンザは1回あたり上限2,000円(3歳から小学6年生で町立病院接種の場合は2,500円)。

こども医療費助成制度について

保険診療分の一部負担金の支払いなし(入院時の食事代は別途申請)
塙町

こども医療費助成制度。福島県内では保険証を掲示すると一部負担金の支払いがない。県外・対象外地域や限度額を超えた場合などは、医療機関で支払った後に領収書またはこども医療費助成申請書に医療機関の証明をもらって役場へ申請する。入院時の食事代は別途申請が必要。ページに対象年齢の明記なし。

ひとり親家庭医療費助成事業

医療費の助成(自己負担分の助成。額の明記なし)
湯川村

ひとり親家庭医療費助成事業。18歳未満(高校在学中の児童は18歳に達した日以後最初の3月31日まで)の児童およびその児童を養育している父または母を対象に、医療費の助成を行う(所得制限あり)。

湯川村の子育て支援(子ども医療費助成・保育料無料・出産祝金・小学校入学祝金) 新着

出産祝金50,000円、小学校入学祝金50,000円、村内保育所の保育料無料、子ども医療費は18歳まで一部自己負担を助成
湯川村

湯川村の子育て情報の複合案内。子ども医療費助成制度により平成24年10月から18歳まで(18歳になる年度の3月31日)の医療費の一部自己負担を助成する。村内の保育所の保育料は無料。出産祝金50,000円、小学校入学祝金50,000円。ひとり親家庭医療費助成事業も案内している。

妊産婦医療費助成

医療費の自己負担分を助成(現物給付または償還払い)
棚倉町

妊産婦医療費助成。妊産婦の医療費の助成を、医療機関の窓口での負担が不要な現物給付と、窓口で一部負担金を支払ってから役場に助成申請をする償還払いにより行う。母子健康手帳の交付を受ける際に妊産婦医療費受給資格登録申請書を渡し、後日受給資格者証を郵送する。

健やか子育て医療費助成

医療費(保険診療分)の窓口負担なし
棚倉町

健やか子育て医療費助成。子どもの医療費助成で、健やか子育て医療費受給資格証を提示すれば、社会保険加入のお子様は全国の医療機関等で、国民健康保険組合加入のお子様は県内全域の医療機関等で医療費(保険診療分)の窓口負担をすることなく受診できる。

風しん予防接種等助成事業

1回に限り上限6,690円・10,000円・7,000円(区分による)
塙町

風しん予防接種等助成事業。赤ちゃんの先天性風しん症候群を予防する風しんワクチンの接種等費用を助成する。1回に限り上限6,690円・10,000円・7,000円の区分がある。接種前に抗体検査を受けることが助成の条件。

医療費助成(医療福祉制度)

外来:医療機関ごとに月2回まで1日600円。入院:月3,000円まで(1日300円)。薬局:無料
北茨城市

医療費助成(医療福祉(マル福・北福)制度)。医療機関で保険診療を受けたときの窓口負担分を茨城県(マル福)と北茨城市(北福)で助成する。外来は医療機関ごとに月2回まで1日600円、入院は月3,000円まで(1日300円)、薬局は無料。小児およびひとり親の子は自己負担金を年4回に分けて払い戻す。

新生児聴覚検査助成事業

検査費用の一部を助成(額の明記なし)
北茨城市

新生児聴覚検査助成事業。出生後、入院中に受けた新生児聴覚検査に対し、市が検査費用の一部を助成する。