HAワクチン:13歳以上上限3,200円(1回のみ)、13歳未満は1回目上限3,200円・2回目上限1,760円。経鼻弱毒生ワクチン:上限3,200円(1回のみ)
相馬市
市は、高齢者および生後6カ月〜高校生相当の方を対象に、インフルエンザ予防接種の接種料金を助成する(同ページで高齢者も案内している)。子どもの対象は生後6カ月〜高校3年生相当年齢まで(平成20年4月2日以降に生まれた方)。助成対象接種期間は10月1日〜令和9年1月31日。インフルエンザHAワクチン:13歳以上高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)、13歳未満は1回目上限3,200円、2回目上限1,760円。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン:2歳〜高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)。
対象者1人につき3,000円(1回のみ)
川俣町
季節性インフルエンザの重症化とまん延を防ぐために、予防接種にかかる費用の一部を助成する。対象は接種当日に川俣町に住民登録のある満6か月〜18歳以下(高校三年生相当)の方・妊婦の方。助成期間は令和8年10月1日〜令和8年12月28日。助成額は対象者1人につき3,000円(1回のみ)。経鼻ワクチン(フルミスト)も助成の対象。注射ワクチンは満6か月〜13歳未満は2回接種のため1回目に助成する。生活保護を受給されている方は全回数分、全額助成する。
養育に必要な医療費の一部を負担(金額はページ参照)
戸沢村
低体重や早産(在胎週数37週未満)などで身体の発育が未熟なまま生まれたために入院療養が必要な未熟児に対し、指定養育医療機関に入院した場合において、その養育に必要な医療費の一部を負担する制度。
日常生活用具を給付(自己負担あり)
戸沢村
小児慢性特定疾患児童に対し、特殊寝台などの日常生活用具の給付を実施する。世帯の所得税等に応じて自己負担がある。
医療費の自己負担分を助成(自己負担額なし、入院時食事代等は対象外)
三川町
子育て支援医療給付制度は、0歳から高校生のお子さまの医療費の自己負担分を助成し、健全な発育を支援することを目的とする制度。自己負担額はなし(入院時の食事代、差額ベッド代、健康保険が適用されないものは助成対象外)。所得制限なし。
医療費の自己負担分を助成
三川町
ひとり親家庭等医療給付制度は、ひとり親家庭等の生活の安定と自立を支援することを目的として、医療費の自己負担分を助成する制度。
同一受診月ごとで合計1,000円を超えた金額を給付
白河市
母子・父子家庭の親、児童および父母のいない児童の医療費の一部を助成する。助成できる期間は児童が18歳に到達後最初の3月末まで。給付方法は支払った医療費(自己負担分)が同一受診月ごとで合計1,000円を超えた場合はその1,000円を超えた金額が給付。こども医療費受給資格をもつ児童はこども医療費助成制度が優先。
保険診療の一部負担金・入院時の食事代・補装具・治療用めがね購入費の一部負担金を助成
白河市
市内在住で18歳(出生の日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)までのこどもの、外来および入院にかかる医療費(保険診療分一部負担金)を助成する。助成の範囲は保険診療の一部負担金・入院時の食事代・補装具・治療用めがね購入費の一部負担金。
タクシー料金の二分の一(1回の救急搬送につき1回限り、5,000円上限)
喜多方市
乳幼児が市外の病院へ救急搬送され、帰宅のためにタクシーを利用した場合、そのタクシー料金の一部を助成する。タクシー料金の二分の一(100円未満の端数切捨て)、1回の救急搬送につき1回限り、5,000円を上限とする。
同一受診月ごとに世帯の全員がかかった医療費の合算が1,000円を超えた金額を助成
喜多方市
ひとり親家庭の親と児童(18歳未満。ただし、高校生の場合は18歳になった学年の年度末まで)または父母のない児童に対し、健康と福祉の増進を図るため、医療費の一部を助成する。医療費の保険診療分の自己負担額のうち、同一受診月ごとに世帯の全員がかかった医療費の合算が1,000円を超えた金額を助成する(児童分の医療費は子ども医療費助成が優先)。