令和8年度インフルエンザ予防接種の接種料金を助成します

相馬市の給付一覧へ

市は、高齢者および生後6カ月〜高校生相当の方を対象に、インフルエンザ予防接種の接種料金を助成する(同ページで高齢者も案内している)。子どもの対象は生後6カ月〜高校3年生相当年齢まで(平成20年4月2日以降に生まれた方)。助成対象接種期間は10月1日〜令和9年1月31日。インフルエンザHAワクチン:13歳以上高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)、13歳未満は1回目上限3,200円、2回目上限1,760円。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン:2歳〜高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)。

いくら
HAワクチン:13歳以上上限3,200円(1回のみ)、13歳未満は1回目上限3,200円・2回目上限1,760円。経鼻弱毒生ワクチン:上限3,200円(1回のみ)
対象
生後6カ月〜高校3年生相当年齢までの方(平成20年4月2日以降に生まれた方)
申請方法
市内登録医療機関で接種(医療機関によっては予約が必要)。市外医療機関で接種した場合は全額自己負担で接種した後、保健センターに連絡の上、請求(請求期限は3月末まで)

市は、高齢者および生後6カ月〜高校生相当の方を対象に、インフルエンザ予防接種の接種料金を助成する(同ページで高齢者も案内している)。子どもの対象は生後6カ月〜高校3年生相当年齢まで(平成20年4月2日以降に生まれた方)。助成対象接種期間は10月1日〜令和9年1月31日。インフルエンザHAワクチン:13歳以上高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)、13歳未満は1回目上限3,200円、2回目上限1,760円。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン:2歳〜高校3年生相当年齢以下は上限3,200円(1回のみ)。

対象: 生後6カ月〜高校3年生相当年齢までの方(平成20年4月2日以降に生まれた方)

申請方法: 市内登録医療機関で接種(医療機関によっては予約が必要)。市外医療機関で接種した場合は全額自己負担で接種した後、保健センターに連絡の上、請求(請求期限は3月末まで)

出典: 相馬市 公式ページ
最終確認日:2026-11-04
自治体サイトの更新日:2026-09-28
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

幼児教育・保育の無償化(幼稚園)

保育料無償化(新制度未移行幼稚園は月額28,000円上限)。預かり保育料無償化:満3歳児は月額17,700円上限、3歳児〜5歳児は月額12,300円上限
相馬市

子育てを行う家庭の経済的負担の軽減を図り、子どもの健やかな成長を支援するため、幼稚園を利用する児童の保育料が無償化となる。原釜幼稚園(新制度未移行幼稚園)は満3歳以上の子どもで保育料無償化(月額28,000円を上限)。新制度移行幼稚園(中村・飯豊・大野・日立木・八幡)は満3歳以上の子どもで保育料無償化。幼稚園の預かり保育は保育の必要性が認められる満3歳以上の子どもで、満3歳児は月額17,700円上限、3歳児〜5歳児は月額12,300円上限。

幼児教育・保育の無償化(保育園・認定こども園・一時預かり施設)

保育料・利用料を無償化(認定区分・年齢による、詳細はページ参照)
相馬市

私立の認可保育施設(保育園・認定こども園)、相馬愛育園の一時預かりの無償化に係る手続き内容。子育てを行う家庭の経済的負担の軽減を図り、子どもの健やかな成長を支援することを目的とする。保育園・認定こども園(保育利用)では教育・保育給付2号または3号の認定を受けた子ども(0〜5歳児)が対象。3歳未満児は住民税非課税世帯および多子世帯などが対象(詳細はページ参照)。

学校給食費の無償化

学校給食費を無償化
相馬市

相馬市では、平成30年4月から市内の小・中学校に通学する全ての児童生徒の給食費を無償化している。目的は子育て支援(給食費を無償化することで子育て世代の経済的負担を軽減)と食育支援。

妊婦のための支援給付金のお知らせ

1回目:妊婦1人当たり5万円、2回目:胎児1人当たり5万円
相馬市

令和7年4月より、妊娠期からの切れ目ない支援を行う観点から、子ども・子育て支援法に妊婦のための支援給付が創設され、認定を受けた方には妊婦支援給付金が支給される。妊娠時の妊婦給付認定後に妊婦1人当たり5万円(1回目)、胎児の数の届け出後に胎児1人当たり5万円(2回目)を支給する。令和7年3月31日までに出産した方は出産・子育て応援給付金の対象となる。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

角田市

角田市小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業 新着 10/8更新

用具の種類ごとに支給基準額があります
角田市

身体障害者手帳による日常生活用具給付の対象とならない児童で、小児慢性特定疾病医療受給者証の交付を受けている方が対象です。特殊便器、特殊寝台、入浴補助用具、車いす、頭部保護帽などの用具を給付します。用具の種類ごとに支給基準額があります。自己負担額は世帯の市民税の課税状況に応じて0円〜全額負担です。購入費の助成を受ける前に子育て支援課へご相談ください。

角田市

角田市難聴児補聴器購入助成事業 新着 10/8更新

補聴器購入費用の3分の2を助成します
角田市

高校生以下の方で、両耳の聴力レベルが原則30デシベル以上で身体障害者手帳の交付対象とならない方が対象です。補聴器購入費用の3分の2を助成します。購入費の助成を受ける前に子育て支援課へご相談ください。

角田市

角田市母子・父子家庭医療費助成

外来は1,000円、入院は2,000円を控除した額を助成します
角田市

市内に住所があり、各種健康保険に加入している児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)及び、その児童を扶養する親等が対象です。医療機関で支払った保険診療による自己負担額から、外来は1,000円、入院は2,000円を控除した額を助成します。

角田市

角田市子ども医療費助成

保険診療にかかる自己負担額を助成します
角田市

角田市に住所を有する18歳に達する日以後の最初の3月31日までのお子さんが対象です。医療機関で支払った保険診療にかかる自己負担額を助成します。所得制限は令和3年10月に撤廃されました。