周南市 子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の定期接種
子宮頸がんの原因となるHPV感染を防ぐワクチンの定期接種の案内です。学年ごとに無料接種の期限が決まっており、期限を過ぎると全額自己負担になるため早めの確認が必要です。
- 種別
- サービス
- いくら
- 小学6年生から高校1年生相当の女子は、実施医療機関で接種した場合に公費(原則自己負担なし)で接種を受けられます
- 対象
- 周南市に住民票がある小学6年生から高校1年生相当の女子(学年により無料で受けられる期限が異なります)
子宮頸がんの主な原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)への感染を防ぐワクチンの定期接種です。周南市に住民票がある小学校6年生から高校1年生相当の女の子は、実施医療機関で接種した場合に限り、接種期限内であれば公費(原則自己負担なし)で受けられます。
無料で受けられる期限は学年により異なり、例えば高校1年生相当は令和9年3月31日までです。接種は医療機関への直接予約で、母子健康手帳と本人確認ができるものを持参します。13歳未満の方は保護者の同伴が必要です。
出典:
周南市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-08
自治体サイトの更新日:2026-07-24
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。