1か月児健康診査の償還払い

熊谷市の給付一覧へ

市の委託医療機関以外で1か月児健康診査を受けた場合に、費用の一部を助成します。受診日の翌日から1年以内に申請してください。

要点まとめ

もらえる額
上限6,000円
対象
委託医療機関以外(国内に限る)で、本市に住民票のある子に1か月児健康診査を受診させた養育者
種別
費用の助成
いくら
上限6,000円
対象
委託医療機関以外(国内に限る)で、本市に住民票のある子に1か月児健康診査を受診させた養育者

本市の1か月児健康診査委託医療機関以外(国内に限る)で、お子さんの1か月児健康診査を受診するかたは、1か月児健康診査費用の一部助成を受けることができます。

助成対象費用は、委託医療機関以外の医療機関などにおける1か月児健康診査の受診に要した費用(保険適用外)です。助成金の交付額は上限6,000円です。

申請方法:1か月児健康診査を受診した医療機関などにおいて記載された受診券など(原本)、受診にかかる費用の領収書(原本)、熊谷市1か月児健康診査助成金交付申請書、熊谷市1か月児健康診査助成金交付請求書、振込先金融機関の口座名義および口座番号が確認できる通帳やキャッシュカードの写しを添えて、地域保健課へ提出してください。来課前に地域保健課までご連絡ください。1か月児健康診査受診日の翌日から1年以内に申請が必要です。

出典: 熊谷市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-10-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

こんにちは赤ちゃん事業

サービス 熊谷市

生後4か月までのお子さんがいるすべてのご家庭を訪問し、お子さんの体重測定や育児相談などを行う事業です。申込みは不要です。

市立児童クラブ

児童1人につき月額5,000円(同一世帯の2人目以降は半額)
サービス 熊谷市

放課後などに小学校の教室や児童館などで児童をお預かりし、家庭に代わる生活の場を提供する事業です。保育料の減免制度があります。

養育費確保支援制度

公正証書等作成経費は上限43,000円、養育費保証契約締結経費は上限50,000円
費用の助成 熊谷市

ひとり親家庭のかたが養育費を法的に確かな形にして継続的に受け取れるよう、公正証書の作成費用や養育費保証契約の費用の一部を補助します。

自立支援教育訓練給付金制度

受講費の60%相当(上限20万円。専門実践教育訓練講座は上限40万円×修業年数)
費用の助成 熊谷市

ひとり親家庭のかたが就職に有利な資格や技能を得るために教育訓練講座を受講した場合に、受講費用の一部を支給します。受講前の事前相談が必要です。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

深谷市

深谷市修学奨励資金制度

修学奨励資金として50,000円を給与します(返還不要)
現金でもらえる 深谷市

家庭環境の急変により修学が困難になった高校生等へ、返還不要の奨励金を給与する制度です。事由に応じて診断書や関係官庁の証明書などが必要です。

深谷市

深谷市副食費の免除・補足給付

年収360万円未満相当の世帯および第3子以降のお子さんの副食費は免除されます(新制度未移行幼稚園は月額5,100円まで補助します)
費用の助成 深谷市

給食の副食費(おかず代等)について、世帯の状況により免除や補助が受けられる制度です。保育園等は原則手続き不要ですが、新制度未移行幼稚園の補助には補足給付の手続きが必要です。

深谷市

深谷市子育て世帯訪問支援事業

訪問支援員がご家庭を訪問して家事・育児等を支援します(利用者負担は世帯区分により異なり、生活保護世帯や市民税非課税世帯などは無料です)
サービス 深谷市

訪問支援員が家庭を訪ね、家事や育児を手伝う事業です。年度内48回(96時間)まで利用でき、利用希望の方はこども青少年課への相談が必要です。

深谷市

深谷市学童保育室 新着 10/23更新

公立学童保育室の保育料は世帯の市町村民税額に応じて月額0円から6,000円です(別途おやつ代月額2,000円がかかります)
サービス 深谷市

放課後に児童を預かる学童保育室の案内です。公立は市が申請窓口で、新年度の入室受付期間が決まっていますので、利用を希望する方は早めにご確認ください。