上野村児童扶養手当 新着
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を監護している母親等に児童扶養手当を支給します。所得制限により支給されない場合があります。
給付は市町村ごとに違います。まず市を選んでください。
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を監護している母親等に児童扶養手当を支給します。所得制限により支給されない場合があります。
18歳到達後の最初の3月31日までの間にある児童を養育している方に児童手当を支給します。支給月額は0歳から3歳未満の第1子・第2子が15,000円、3歳から高校生年代の第1子・第2子が10,000円、第3子以降は30,000円です。
体外受精、顕微授精などの特定不妊治療および医師が認めた一般不妊治療に要する治療費の自己負担額の2分の1の額を助成します。特定不妊治療は1回の治療ごとに申請でき1年度当たり2回までで1回当たり上限10万円、一般不妊治療は1年度当たり1回までで上限5万円です。令和8年度の申請は令和9年3月31日までです。
新生児聴覚検査の費用の助成を行います。対象は検査実施日に母の住所が渋川市にあり、原則生後2か月以内に検査を受けたお子さんです。
医師が認めた不育症の検査および治療に要した費用の自己負担額の2分の1の額を助成します。1回の申請当たり20万円を上限とし、申請回数の上限はありません。令和8年度の申請は令和9年3月31日までです。
令和7年4月より創設された妊婦のための支援給付として、渋川市では支援給付認定を受けた方に妊婦支援給付金を支給します。1回目は妊娠時に妊婦1人につき5万円、2回目は出産後にお子さん1人あたり5万円です。令和8年4月1日より支給方法は現金給付のみです。
妊婦健康診査にかかる費用の一部助成が受けられます。県外で受診される場合は償還払いの制度がありますので、受診前にご相談ください。
20歳未満で精神または身体に障害を有する児童を家庭で監護、養育している父母等に特別児童扶養手当を支給します。手当額(月額)は1級58,450円、2級38,930円です(令和8年4月以降)。
母子家庭の母または父子家庭の父が雇用保険制度の教育訓練給付の指定講座を受講する場合に、講座費用の60%相当額を自立支援教育訓練給付金として支給します。一般・特定一般の指定講座は上限20万円、専門実践の指定講座は上限160万円です。
母子家庭の母または父子家庭の父が対象資格取得のため養成機関で6か月以上のカリキュラムを修業する場合に、高等職業訓練促進給付金を支給します。住民税非課税世帯は月額100,000円(最後の12か月は月額140,000円)、住民税課税世帯は月額70,500円(最後の12か月は月額110,500円)で、修業期間内の上限4年間です。受講修了時には高等職業訓練修了支援給付金(住民税非課税世帯50,000円、課税世帯25,000円)も支給します。