立科町不妊治療費助成金交付事業について

立科町の給付一覧へ

不妊治療にかかった費用の一部を助成します。申請は治療が終わった年度内に行ってください。

種別
費用の助成
いくら
不妊治療に要した保険適用外の医療費の7割を助成します。1年度あたり30万円が限度で、夫婦1組に対して5年度まで助成します。
対象
申請時において夫婦の双方が立科町に続けて1年以上住所があり、町税などの滞納がなく、不妊治療を受けている法律上の婚姻をしている夫婦

不妊治療費助成金交付事業は、不妊治療を受けているご夫婦に対し、その費用の一部を助成する事業です。

不妊治療に要した保険適用外の医療費の7割を助成し、1年度あたり30万円が限度です。夫婦1組に対して5年度まで助成します。申請は治療の終了した日の属する年度内に行ってください。

出典: 立科町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-08-03
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

立科町こども誰でも通園制度について

利用料は子ども1人1時間あたり300円で、月10時間まで利用できます。
サービス 立科町

保育所などに通っていない0歳6か月から2歳までのお子さんが、理由を問わず保育園に通園できます。利用には認定と初回面談が必要です。

立科町産後ケア事業のご案内

利用料は利用施設が定めた利用料の1割で、町が9割を負担します。ただし上限があり、上限を超えた場合は自己負担となります。
費用の助成 立科町

出産後のお母さんと赤ちゃんを、宿泊や日帰り、訪問で助産師などが支援します。利用料の9割を町が負担します。

立科町妊婦・産婦・乳児健康診査・新生児聴覚検査

県外の病院で妊婦健診や産婦健診、乳児健診、新生児聴覚検査を受けた場合、健診にかかった費用を後から指定口座へ振り込みます。
費用の助成 立科町

県外の病院で妊婦健診などを受けた際の費用を、後から指定口座へ振り込みます。事前に窓口へご相談ください。

立科町多胎妊婦健康診査費助成事業について

多胎妊娠時に、規定の妊婦健康診査(14回分)を超えて自費で受診した妊婦健康診査費用のうち、1回につき上限5,000円まで助成します。妊婦1人につき5回までです。
費用の助成 立科町

多胎妊娠で、規定回数を超えて妊婦健診を受けた際の費用の一部を助成します。申請は最後の受診日から1年以内に行ってください。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

上田市

上田市結婚新生活支援事業補助金 新着

住居費、住居リフォーム費用および引越費用の合計額を補助します(上限30万円。婚姻日における夫婦の年齢が共に29歳以下のときは上限60万円)
費用の助成 上田市

婚姻に伴う新生活の住居費や引越費用を補助する制度です。所得制限と年齢要件があり、申請書類は毎事業年度の3月31日までに提出する必要があります。

上田市

障がい児者の一時預かり・一時見守りサービス(タイムケア)

介護サービスに係る利用者負担はありません(飲食物費その他の実費は登録利用者の負担です)
サービス 上田市

障がいのある方を家庭で一時的に介護できない場合に、登録介護者が時間単位で介護する事業です。利用は1人年間300時間までで、事前の登録申請が必要です。

上田市

補装具の購入・修理・貸与費用の支給

補装具の購入、修理、貸与の費用の一部を支給します(利用者負担は原則1割で、収入に応じて上限月額が変わります)
費用の助成 上田市

義肢や車いす、補聴器などの補装具の費用の一部を支給する制度です。購入や修理をする前の申請が必要です。

上田市

重度心身障害者家庭介護者慰労金

重度心身障害者1人につき年額100,000円
現金でもらえる 上田市

重度の心身障がいのある方を家庭で介護している方に支給される慰労金です。市から申請を勧める通知が送付され、その案内に従って手続きします。