妙高市不育症治療費助成事業

妙高市の給付一覧へ

不育症の治療を行っている市民を対象に、治療費の一部を助成します。申請は夫婦単位で行います。

要点まとめ

もらえる額
治療費の2分の1を助成します(1年度につき上限30万円、通算5年間まで)
対象
不育症の治療を行っている妙高市民
種別
費用の助成
いくら
治療費の2分の1を助成します(1年度につき上限30万円、通算5年間まで)
対象
不育症の治療を行っている妙高市民

妙高市不育症治療費助成事業は、不育症に悩み治療を行っている市民の経済的な負担軽減を図るため、治療に要する費用の一部を助成します。

助成額は、対象経費の2分の1で、1年度につき30万円を上限とし、通算5年間まで助成します。

申請方法:申請は夫婦単位で行います。転出されるかたは、転出前に申請手続きを済ませてください。

出典: 妙高市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの公開日:2026-08-19
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

妙高市医療・福祉制度 新着 10/31公開

保険診療の自己負担分を助成します
費用の助成 妙高市

妊産婦と子どもの医療費の自己負担分を助成します。受給者証の交付申請が必要で、県内の医療機関では窓口での支払いが不要になります。

妙高市風しんの予防接種費用助成

接種費用から自己負担額を引いた額を助成します(上限は風しん単独ワクチン4,000円、麻しん風しん混合ワクチン6,000円)
費用の助成 妙高市

妊娠を希望する女性とその夫や同居者を対象に、風しんの予防接種費用の一部を助成します。接種の前に抗体価が基準値未満であることの確認が必要です。

妙高市不妊治療費助成事業

治療費の自己負担額の一部を助成します(1回当たり上限10万円)
費用の助成 妙高市

不妊治療を行っている市民を対象に、治療にかかる費用の一部を助成します。治療の種類や開始年齢によって助成の回数に上限があります。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

上越市

産後ケア事業

訪問型ケアは利用1回につき1,500円、来所型ケアは無料
サービス 上越市

産後のお母さんがセルフケアの力をつけ、安心して育児ができるよう、心身のケアや育児のサポートを行います。訪問型と来所型があります。

上越市

宿泊型産後ケア事業

利用料は1日5,000円(市民税非課税世帯と生活保護受給世帯は無料)
サービス 上越市

出産後の回復や育児に不安のあるお母さんが、退院後に医療機関に宿泊して心身のケアや育児のサポートを受けることができます。事前の相談が必要です。

上越市

産前・産後等ヘルパー派遣事業

利用者負担金は30分あたり275円
サービス 上越市

産前・産後の体調不良のため家事や育児が困難な家庭や多胎児を出生した家庭に、ホームヘルパーを派遣します。申請が必要です。

上越市

新生児聴覚検査

初めての検査について最大5,000円を公費負担
費用の助成 上越市

生後間もない時期に行う新生児聴覚検査について、初めての検査にかかる費用の最大5,000円を公費負担します。