旭川市不育症治療費の助成
流産や死産などを繰り返し、不育症と診断されたご夫婦の治療費の一部を助成します。年齢制限はなく、申請期限がありますのでご注意ください。
要点まとめ
- もらえる額
- 1回の治療期間につき10万円を限度に助成します。回数の制限はありません
- 対象
- 流産、死産、新生児死亡のいずれかの既往が2回以上あり、不育症と診断されたご夫婦。申請日に夫婦またはどちらかの住民票が旭川市にあることが条件です
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 1回の治療期間につき10万円を限度に助成します。回数の制限はありません
- 対象
- 流産、死産、新生児死亡のいずれかの既往が2回以上あり、不育症と診断されたご夫婦。申請日に夫婦またはどちらかの住民票が旭川市にあることが条件です
旭川市不育症治療費の助成は、流産、死産または生後1週間以内の新生児死亡を繰り返し、不育症と診断されたご夫婦を対象に、治療(原因を特定するための検査を含む)に要する費用の一部を助成する制度です。1回の治療期間につき10万円を限度に助成し、回数の制限はありません。年齢制限はありません。
対象:不育症と診断され、対象となる検査・治療を受けたご夫婦で、流産、死産、新生児死亡のいずれかの既往が2回以上あり、申請日に夫婦またはどちらかの住民票が旭川市にあるかたです。
申請方法:申請期限は、1回の検査・治療の終了日から60日以内、かつ治療終了日の属する年度内です。申請は郵送でも受け付けています。詳しくは市のページでご確認ください。
出典:
旭川市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-11-02
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。