稲敷市の子育て給付・助成金

茨城県 自治体公式サイト

「あなたの市」を変える場合は、上の検索から選び直してください。見に行くだけでは変わりません。

この市で受け取れる給付の合計(目安)
20,000円

金額が確認できた給付 1 件分の合計です(全 6 件)。対象や時期によって実際に受け取れる額は変わります。

給付・助成金の一覧

稲敷市妊婦のための支援給付金支給のお知らせ

1回目:妊婦一人あたり5万円。2回目:胎児の数に応じた額
稲敷市

稲敷市妊婦のための支援給付金支給のお知らせ。妊娠期からの切れ目ない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に創設された妊婦のための支援給付と児童福祉法に創設された妊婦等包括相談支援事業(伴走型相談支援)を一体的に実施する。妊娠時と出産後の2回に分けて給付金を支給する。1回目は妊婦一人あたり5万円、2回目は胎児の数に応じた額を支給する。

児童扶養手当 新着

全部支給48,050円、一部支給48,040円から11,340円(令和8年4月分から。2人目以降加算あり)
稲敷市

児童扶養手当。父母の離婚などにより父親または母親と生計をともにしていない児童の父または母、あるいは父または母にかわってその児童を養育している方に対し、児童の健やかな成長を願って支給される手当。令和8年4月分から全部支給48,050円、一部支給48,040円から11,340円。2人目以降の加算は全部支給11,350円、一部支給11,340円から5,680円。

児童手当【令和6年10月以降(制度改正後)】

3歳未満15,000円、3歳以上は第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円(いずれも月額)
稲敷市

児童手当。家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的とし、子どもを養育している方に手当を支給する制度。支給額は3歳未満15,000円、3歳以上は第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円(いずれも月額)。原則として年6回(偶数月)、2か月分をまとめて支給する。

令和8年度『稲敷市子どもの未来応援商品券』について

こども1人当たり2万円分(1,000円×20枚。1回限り)
稲敷市

令和8年度『稲敷市子どもの未来応援商品券』について。小・中学校へ入学および中学校を卒業する予定のお子さま(特別支援学校等含む)へのお祝いと、保護者の経済的負担を軽減するとともに、地域経済の活性化を図ることを目的として、こども1人当たり2万円分の稲敷市子どもの未来応援商品券をお贈りする。利用期間は令和8年7月1日から令和9年3月31日まで。特に申請の必要はなく、令和8年7月上旬に対象者(お子さま宛)へ順次、簡易書留で郵送する。

稲敷市母子及び父子家庭高等職業訓練促進給付金等交付事業

高等職業訓練促進給付金:月額100,000円または70,500円。修了支援給付金:50,000円または25,000円
稲敷市

稲敷市母子及び父子家庭高等職業訓練促進給付金等交付事業。ひとり親家庭の父または母が、就職に有利で、生活の安定に役立つ資格を取得するため、養成機関などで修学する場合に高等職業訓練促進給付金を支給する。高等職業訓練促進給付金は毎月支給で月額100,000円または70,500円。高等職業訓練修了支援給付金は50,000円または25,000円。

医療福祉制度(マル福)

医療費の一部負担金を助成(区分により所得制限あり)
稲敷市

医療福祉制度(マル福)。健康保険を使って医療機関を受診した際に、医療費の一部負担金を助成する制度。茨城県と稲敷市が実施している。マル福の助成を受けるためには申請が必要。区分により所得制限があり、ひとり親・妊産婦・小児・重度障害者などの区分がある。

茨城県の給付・助成金(府・県全域)

都道府県が実施する制度で、この市にお住まいの方も対象になります。

近隣の市と比べてみる

稲敷市は現在6件の給付を掲載しています。

このページを共有