生殖補助医療費等助成事業 新着
不妊治療のうち体外受精及び顕微授精等を受けている方に、その治療に要する費用の一部を助成する。1回の治療につき負担した額から県助成及び高額療養費その他の保険給付の額を控除した額または10万円のいずれか低い額。助成回数は出産ごとに、1回目の治療開始時期の妻の年齢が40歳未満は6回まで、40歳以上43歳未満は3回まで。
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不妊治療のうち体外受精及び顕微授精等を受けている方に、その治療に要する費用の一部を助成する。1回の治療につき負担した額から県助成及び高額療養費その他の保険給付の額を控除した額または10万円のいずれか低い額。助成回数は出産ごとに、1回目の治療開始時期の妻の年齢が40歳未満は6回まで、40歳以上43歳未満は3回まで。
赤ちゃんが生まれたら医療機関にて任意で実施する新生児聴覚検査(おおむね生後3日以内)の費用の一部を助成する。
児童手当(令和6年10月より拡充)などをまとめた案内。支給対象は高校生年代までの児童。支給額は3歳未満(第1・2子)月額15,000円、3歳以上〜高校生年代(第1・2子)月額10,000円、第3子以降(一律)月額30,000円。支給時期は年6回、偶数月の10日。
保護者が負担する学校給食費を村が補助することで無償化する事業。平成29年4月1日より実施。原則として手続きは不要。
妊婦さんが健康で穏やかな妊娠生活を過ごし、安心して出産できるよう、妊婦健康診査にかかる費用を一部負担する。健診回数は14回(多胎妊婦は14回を超えて受診した場合5,000円を上限に5回まで助成)。
経済的な理由によりお子さまの小中学校への就学が困難な家庭に対し、村が学用品費や校外活動費等の必要経費の一部を援助する制度。
鮭川村の保育所(鮭川保育所、こまどり保育所)の保育料について、課税状況や同時入所の状況に関わらず、3歳以上のお子さんおよび第3子以降のお子さんは保育料が無償。第1子と第2子が同時入所している場合は第2子は半額、住民税所得割額77,100円以下の場合は同時入所の状況に関わらず第2子は半額。
鮭川村は現在7件の給付を掲載しています。