真室川町の子育て給付・助成金

山形県 自治体公式サイト

「あなたの市」を変える場合は、上の検索から選び直してください。見に行くだけでは変わりません。

給付・助成金の一覧

新生児聴覚検査の費用を助成します

検査費用は無料(県立新庄病院の場合)または償還払い(県立新庄病院以外の場合)。金額の記載はありません
真室川町

真室川町では、新生児聴覚検査費用の助成を行っています。対象は出産時に町に住所を有する妊婦が出産し、生後数日経過した新生児です。検査方法は自動聴性脳幹反応検査(AABR)または耳音響放射検査(OAE)です。県立新庄病院で出産・聴覚検査を受ける場合は、配布している真室川町新生児聴覚検査受検票を病院に提出し、出生後、入院中に聴覚検査を受けます(検査費用は無料)。県立新庄病院以外で出産・聴覚検査を受ける場合は、退院後、真室川町福祉課窓口にて償還払いの申請を行います。

妊婦のための支援給付金

妊娠届け出時に5万円、出産の届け出時に出生児1人につき5万円の現金給付
真室川町

妊娠期から出産・子育てまでを経済的に支援するため、妊婦のための支援給付を行います。妊娠届け出時に5万円、出産の届け出時に出生児1人につき5万円の現金給付となります(出産手続き案内ページに記載)。

児童扶養手当

児童1人の場合:全部支給月額46,690円、一部支給月額46,680円〜11,010円(令和7年4月現在)。児童2人以上の場合:2人目以降1人につき最大11,030円加算
真室川町

ひとり親家庭で18歳になった年度末までの児童(障がい児は20歳未満)を扶養している方に支給されます(ひとり親家庭向け総合案内ページに記載)。同ページでは、ひとり親家庭子育て生活支援事業(家庭生活支援員による生活のお手伝い)や母子父子寡婦福祉資金の貸付も案内しています。所得などによる支給制限があります。

高校生相当年齢まで医療費を無料にしています

高校生相当年齢(18歳になって最初に迎える3月31日まで)のお子様まで医療証を交付し医療費を無料としています
真室川町

真室川町では、令和3年4月1日から、高校生相当年齢(18歳になって最初に迎える3月31日まで)のお子様まで医療証を交付し医療費を無料としています。重度心身障がい者(障がい児)医療証の一部負担無の方、ひとり親家庭等医療証に該当する方はこれまでどおり医療証を利用して受診ください。

近隣の市と比べてみる

真室川町は現在4件の給付を掲載しています。

このページを共有