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全国の新着給付

こどもの医療費助成 新着

子どもの医療費を助成(対象年齢・区分により範囲が異なる。詳細は個別ページ)
松江市 随時受付中

0歳から小学6年生までの医療費、中学1年生から3年生までの入院費、高校1年生から20歳未満(一定要件を満たす人)の入院費を助成する制度の案内ページ(詳細は個別ページ)。

松江市不妊治療費助成制度(生殖補助医療・先進医療) 新着

生殖補助医療は1回上限30万円(条件により上限10万円)、先進医療は1回上限5万円。通算回数は初回申請時の妻の年齢が40歳未満で6回まで、40歳以上で3回まで
松江市 締切:1回の治療周期が終了した日の属する月の翌月から起算して6か月後の月末日までに申請

保険適用されない生殖補助医療(体外受精・顕微授精)と、保険診療の生殖補助医療に併せて行う先進医療の治療費の一部を助成する制度。

松江市不妊治療費助成制度(一般不妊治療) 新着

助成上限額:1年目6万円、2年目4万5千円
松江市 締切:助成期間は治療開始月から2年間。申請は各助成期間(1年間)の終了月の翌月から起算して6か月後の月末日まで

一般不妊治療(タイミング療法・人工授精等)を受けている夫婦の治療費の一部を助成する松江市の制度。助成期間は治療開始月から2年間。

幼児教育・保育の無償化 新着

認可保育所・認定こども園等は保育料が無償化。認可外保育施設・私学助成幼稚園の預かり保育等は月額上限の範囲で給付(例:私学助成幼稚園等の預かり保育は月額11,300円まで・日額450円まで、令和8年10月分以降は月額12,300円まで・日額490円まで)
横浜市 随時受付中

3歳児クラスから5歳児クラスの子どもと、市民税非課税世帯の0歳から2歳児クラスの子どもを対象に、幼児教育・保育の費用を無償化する制度。令和8年10月利用分から給付上限額が引き上げられた。

妊婦のための支援給付事業 新着

1回目:妊婦1人につき5万円/2回目:胎児1人につき5万円(多胎児の場合は胎児の数×5万円)
横浜市 締切:1回目:医療機関等で妊娠が確定した日(胎児心拍確認日)から2年以内/2回目:出産予定日の8週間前から2年以内

妊娠届出時の面談等の案内と一体で実施される経済的支援。1回目は妊婦本人、2回目は胎児の数に応じて給付される。

妊婦健康診査費用助成金 新着

妊婦1人あたり5万円
横浜市 締切:申請期日は妊娠中(妊娠届出後に妊婦健診を受診した日から妊娠を終了するまでの期間)

従来の妊婦健診補助券に加えて助成金を交付し、妊婦健康診査の公費負担を拡充する制度。妊婦1人あたり5万円を上乗せ助成する。

出産費用助成金 新着

出産したお子さま1人につき、最大9万円(健康保険組合の出産育児一時金付加給付が支給される場合はその額を差し引いて支給)
横浜市 締切:出産した日から1年間申請可能

出産にかかる費用の負担軽減のため、出産した子ども1人につき最大9万円を助成する横浜市独自の制度。加入する健康保険組合から出産育児一時金の付加給付がある場合はその額を差し引く。

未熟児養育医療給付 新着

健康保険法で対象としている医療が給付範囲(保険対象外のものは除外)
柏原市 随時受付中

柏原市に居住する乳児のうち、出生時体重が少ないなど所定の条件に当てはまり入院養育が必要な場合に、健康保険の対象となる医療を給付する制度。

ひとり親家庭医療費助成 新着

保険診療分の自己負担額から一部自己負担額(1日あたり1人1医療機関ごとに500円まで・同一月内2回まで、1か月の自己負担上限1人2,500円)を除いた額を助成
柏原市 随時受付中

ひとり親家庭の児童とその父・母・養育者の医療費を助成する制度。子どもの医療費助成と同様に一部自己負担を除いた額が助成される。

子どもの医療費助成 新着

保険診療分の自己負担額から一部自己負担額(1日あたり1人1医療機関ごとに500円まで・同一月内2回まで、1か月の自己負担上限2,500円)を除いた額を助成。調剤薬局の薬代・入院時の食事代の自己負担分は全額助成
柏原市 随時受付中

未就学児から高校生等まで、入院・通院(調剤含む)の保険診療分を助成する制度。所得制限はなく、一部自己負担(1日1医療機関500円まで等)を除いた額が助成される。