芝山町学生等医療費助成制度
20歳になる年度末までのお子さんの医療費を助成します 芝山町では、20歳年度末までのお子さんの医療費を助成しています。令和6年10月以降に助成を受けるためには、「登録申請」が必要となりますので必要書類を添えて、子育て支援係へ申請をしてください。
給付は市町村ごとに違います。まず市を選んでください。
20歳になる年度末までのお子さんの医療費を助成します 芝山町では、20歳年度末までのお子さんの医療費を助成しています。令和6年10月以降に助成を受けるためには、「登録申請」が必要となりますので必要書類を添えて、子育て支援係へ申請をしてください。
児童手当制度について 児童手当は、次代の社会を担う児童の健やかな成長に資することを目的とし、児童を養育している父または母等に支給される手当です。※令和6年10月に制度改正が行われました。
出産祝金の支給 芝山町では、町民の皆さまの出産を奨励祝福し、次代を担う子どもの健全育成に役立てていただくことを目的として出産祝金を支給しています。支給対象 出産祝金を受給できるのは、出生した子(最初の住民登録が芝山町である子に限る)の父または母であって、次のすべての要件に該当する方となります。
大人(妊娠を希望する女性等)の風しんワクチン接種費用の一部を助成します 現在、首都圏を中心に風しんの患者数が増加しており、千葉県でも風しんが流行しています。妊娠した女性が風しんに感染すると、先天性風しん症候群の赤ちゃんが生まれる可能性が高くなるため、町では、妊娠を希望する女性等が任意接種としての風しんワクチンまたは麻しん風しん混合ワクチンの予防接種を受けた場合に費用の一部を助成します。
児童扶養手当制度について 児童扶養手当は、ひとり親家庭や親と一緒に生活していない児童を養育する家庭の生活の安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的に支給される手当です。受給資格者 手当を受けることができる人は 児童を監護している母親 児童を監護し、かつ、これと生計を同じくする父親 父母にかわって児童を養育している人 で、監護または養育する児童が次の1~9のいずれかにあてはまる人です。
養育医療とは 未熟児養育医療は、身体の発育が未熟なままで生まれ、入院を必要とする方に対して、その治療に必要な医療費を公費で一部負担する制度です。※ 指定養育医療機関 (別ウインドウで開く) での治療に限られます。
物価高対応子育て応援手当 物価高の影響が長期化し、その影響がさまざまな人々に及ぶ中、特に、その影響を強く受けている子育て世帯を力強く支援し、こどもたちの健やかな成長を応援する観点から物価高対応子育て応援手当を支給します。支給対象児童 令和7年9月分(令和7年9月に出生した児童については10月分)の児童手当の支給対象となっている児童 令和7年10月1日から令和8年3月31日までに出生した児童 支給対
令和7年4月1日から「妊婦のための支援給付」が始まります 子ども・子育て支援法の改正により「妊婦のための支援給付」(旧出産・子育て応援給付金)事業が創設されました。令和7年4月1日より、妊娠期からの切れ目ない支援を行う観点から、妊婦給付認定を受けた方に、妊婦支援給付金が支給されます。
児童扶養手当とは、父母の離婚などで、父または母と生計を同じくしていない子どもが育成される家庭(ひとり親家庭)の生活の安定と自立の促進に寄与し、子どもの福祉の増進を図ることを目的として、支給される手当です。受け取ることができる方は、次の条件にあてはまる18歳に達する日以後の3月31日までの児童を監護している父(母)または養育者に支給されます。
ひとり親家庭等医療費等助成制度とは 母子家庭、父子家庭等の父母等と児童が、医療機関等で保険診療を受けた場合の医療費の一部を助成する制度です。対象者 健康保険に加入する母子家庭の母およびその児童、父子家庭の父およびその児童、父母がいないかまたは父母が監護しない児童であり、かつ、九十九里町に住所を有し、18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童が対象となります。