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全国の新着給付

妊婦歯科健康診査費用の助成について

妊婦歯科健康診査に要した費用。上限5,320円。妊娠期間中1人につき1回まで
中山町

妊娠中に歯科医療機関で受けた妊婦歯科健康診査の費用を助成します。歯科健康診査と合わせて保険診療を行った場合、保険診療分は助成の対象となりません。申請期限は受診日から1年後までです。

1か月児健康診査(個別健診)費用の助成について

1か月児健康診査に要した費用。上限6,000円
中山町

赤ちゃんの健康の保持増進と経済的負担の軽減を目的に、1か月児健康診査費用を助成します。健診期間は出生後おおむね1か月。申請期限は健診日から1年後までです。

不妊治療費の助成について

治療開始時の女性の年齢が43歳未満で公的医療保険適用となる生殖補助医療および併用する先進医療:本人負担額に対し1回あたり上限10万円(山形県不妊治療費助成事業および高額療養費・付加給付金を控除した額)。治療開始時の女性の年齢が40歳以上43歳未満で公的医療保険適用の上限回数を超えたために保険適用外となった生殖補助医療(通算3回まで):本人負担額に対し1回あたり上限10万円
中山町

妊娠を希望する夫婦の後押しとなるよう、少子化対策の一環として、不妊治療費の一部助成を行います。申請期限は治療を終了または中止した日から1年以内です。

新生児聴覚検査の助成 新着

助成額上限5,000円。公費で受検できるのは、自動聴性脳幹反応検査(AABR)、耳音響放射検査(OAE)のいずれかの初回検査1回
南陽市

生まれてまもない赤ちゃんに行う耳の聞こえの検査の費用を助成します。さくらクリニック、産科婦人科島貫医院、置賜総合病院、米沢市立病院で検査を受ける場合は母子健康手帳交付時にお渡しする受検票を使います。それ以外の医療機関の場合は、医療機関で費用を支払った後、市役所8番窓口で申請してください。申請期限は検査後6か月以内です。

東根市ひとり親家庭等学習会「ノビルバ」受験料等支援

大学、短期大学、専修学校(専門課程)または高等専門学校(4年次)の受験料:上限53,000円(子ども一人あたり)。大学等に進学する年度に受ける模擬試験受験料:上限8,000円。中学3年生が進学に向けて受ける模擬試験受験料:上限6,000円
東根市

ひとり親家庭等の児童生徒を対象とする学習会「ノビルバ」に参加している人を対象として、進学に向けたチャレンジを後押しするため、受験料等を支援します。学習会は毎週土曜日にさくらんぼタントクルセンターで開催しています。

子育て支援医療給付制度 新着

医療費(保険適用分)の負担なし
東根市

子どもの医療費(保険適用分)の負担をなくす制度です。子育て支援医療証を交付し、通院・入院とも共通して使えます。交付申請が必要なのは初回のみで、その後は高等学校を卒業するまで自動更新となります。ただし、小学4年生から高校3年生で重度心身障がい(児)者医療、ひとり親家庭等医療の給付対象者に該当する場合は、その医療証をお使いいただくことになります。

ひとり親家庭等医療給付制度 新着

医療費(保険適用分)の負担なし
東根市

ひとり親家庭等の方の医療費(保険適用分)の負担をなくす制度です。0歳から小学3年生までの子どもでひとり親家庭等医療の対象になる方は子育て支援医療を優先し、小学4年生以上の方はひとり親家庭等医療を優先します。

妊婦のための支援給付

1回目:妊婦1人あたり5万円。2回目:こども1人あたり5万円
東根市

出産に向けた準備や育児用品の購入などに対し、経済的に支援します。1回目は妊娠届出時の保健師等との面談後に申請し、妊婦1人あたり5万円(多胎妊娠の場合も5万円)。2回目は赤ちゃん訪問時の面談で申請し、こども1人あたり5万円(双子の場合は10万円)。他市町村で同様の出産応援給付金の支給をすでに受けた人は対象外です。

妊娠届出前健康診査等費用助成 新着

妊娠判明から妊娠確定までにかかった診察費用の自己負担分の合計額。上限1万円
東根市

東根市では、妊娠届出書を提出した人に、妊娠判明から妊娠確定までにかかった診察費用を助成しています。申請は母子健康手帳交付時または交付日の次月の末日までにこども家庭課へ。

児童扶養手当

児童1人の場合、全部支給月額48,050円、一部支給月額48,040円〜11,340円。2人目以降は1人につき全部支給月額11,350円、一部支給月額11,340円〜5,680円を加算
東根市

ひとり親家庭の生活の安定と自立の促進のため、児童を監護または養育している方に支給します。対象は父母の離婚・死亡、父または母に一定の障がいがある場合など。支給期間は児童が18歳になった年度末まで(一定の障がいを持つ児童は20歳未満まで)。年6回、奇数月に支給します。