おたふくかぜワクチン予防接種費用助成

都城市の給付一覧へ

おたふくかぜワクチン予防接種の費用の一部を助成する制度です。対象は1歳以上2歳未満の幼児と、5歳以上7歳未満で小学校就学前の1年間の幼児です。

要点まとめ

もらえる額
1回当たり2,500円を助成します
対象
都城市に住所がある、1歳以上2歳未満の幼児と、5歳以上7歳未満で小学校就学前の1年間の幼児
種別
費用の助成
いくら
1回当たり2,500円を助成します
対象
都城市に住所がある、1歳以上2歳未満の幼児と、5歳以上7歳未満で小学校就学前の1年間の幼児

平成30年4月から、おたふくかぜワクチン予防接種の費用の一部助成を行っています。この予防接種は、予防接種法に基づく定期予防接種ではありません。

対象者は都城市に住所がある、1歳以上2歳未満の幼児と、5歳以上7歳未満の幼児で小学校就学前の1年間の幼児です。接種回数は対象年齢時に各1回で、助成額は1回当たり2,500円です。接種費用から助成額を除いた費用は自己負担額になります。

接種を希望する人は、医療機関に事前に連絡してから受診ください。接種時には、母子健康手帳など本人確認ができるものが必要です。

出典: 都城市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2025-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

子どもの生活・学習支援事業

サービス 都城市

困難を抱える世帯の子どもを対象に、地域のボランティアが学習支援や生活支援を行う教室を実施する事業です。市内の中学校区ごとに教室を開いています。

ファミリー・サポート・センター

利用料の一部を補助します(1人目は1時間当たり300円)。補助後の利用料は平日1時間300円、平日以外400円です(病児・病後児は600円から700円です)
費用の助成 都城市

育児の援助を受けたい人と行いたい人の相互援助活動で、利用料の一部が補助される制度です。利用にはセンターへの事前登録が必要です。

母子訪問指導

サービス 都城市

妊婦や産後のお母さんが安心して出産や子育てができるよう、助産師または保健師の資格を持つ母子訪問指導員が家庭を訪問して指導を行う事業です。希望があれば対象外の方でも訪問できます。

保育料の完全無料化

0歳児から2歳児までの保育料を全額無料にします(3歳児から5歳児までは国制度の無償化となります)
費用の助成 都城市

都城市の独自施策として、0歳児から2歳児までの保育料を無料にし、全児童の保育料を完全無料にする制度です。3歳児から5歳児までの保育料は国制度の無償化となります。