豊中市ファミリー・サポート・センター事業

豊中市の給付一覧へ

子育ての援助が必要な人と援助できる人を結ぶ会員制の育児支援ネットワークです。多胎児世帯には利用料の補助があり、ひとり親家庭等への利用料補助も別にあります。

種別
サービス
いくら
多胎児世帯は年度ごとに800円×30時間分の利用料を補助します(ひとり親家庭等への利用料補助は別制度があります)
対象
子育ての援助が必要なかたと援助できるかた。会員登録が必要です

ファミリー・サポート・センター事業(ファミサポ)は、子育てをしているすべての家庭を支援するため、子育ての援助が必要な人(依頼会員さん)と、子育ての援助ができる人(援助会員さん)とを結びつける、会員制の育児支援ネットワークです。「こどもの送り迎えをしてほしい」「こどもを預けてリフレッシュしたい」など、子育ての手助けが必要な方、子育ての手助けをしたい方は、会員にご登録ください。

対象:子育ての援助が必要なかたと、子育ての援助ができるかたです。市内在住の多胎児世帯(3歳に到達後、最初の3月31日までの多胎児を育てている世帯)へは、ファミリー・サポート・センターの利用料の補助を行います。補助の登録後、年度ごとに800円×30時間分の利用料を補助します。ひとり親家庭等への利用料補助については、ひとり親家庭等日常生活支援事業でご案内しています。

申請方法:会員登録には説明会への参加(事前予約必須)が必要です。利用者向け会員登録説明会は毎週火曜日に開催しています。多胎児世帯の利用料補助の登録は、援助活動開始前にお申込みください。

出典: 豊中市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-10-27
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

豊中市妊婦支援給付金

妊娠届出時に1回の妊娠につき50,000円、出産後に子ども1人あたり50,000円を支給します(2026年1月1日以降の届出・出産は、はぐくみポイント55,000ポイントか現金50,000円を選択できます)
現金でもらえる 豊中市

妊娠届出時と出産後の2回に分けて支給されます。2026年1月1日以降の届出・出産については、はぐくみポイントか現金のいずれかを選ぶことができます。

豊中市子ども医療費助成制度

健康保険診療の自己負担額から一部自己負担金(500円/日、最大2日=1,000円)を差し引いた額を助成します
費用の助成 豊中市

市内在住で健康保険に加入している18歳までの子どもの医療費の自己負担分の一部を助成します。所得制限はなく、子ども医療証の交付申込みが必要です。

豊中市養育費確保のための支援

養育費の請求等に要する弁護士費用は上限15万円、養育費保証契約の保証料は上限5万円、公正証書等の作成費用は上限3万円を補助します
費用の助成 豊中市

養育費の取り決めや回収にかかる弁護士費用、保証料、公正証書等の作成費用の一部を補助します。契約や作成の前に必ず事前相談が必要です。

豊中市ひとり親家庭等医療費助成制度

健康保険診療の自己負担額から一部自己負担金(500円/日、最大2日=1,000円)を差し引いた額を助成します
費用の助成 豊中市

ひとり親家庭等の児童とその父・母または養育者の医療費の自己負担分の一部を助成します。児童扶養手当を準用した所得制限があり、医療証の交付申請が必要です。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

箕面市

箕面市幼児教育・保育の無償化

3歳から5歳児の保育料が無償化され、市民税非課税世帯の0歳から2歳児の保育料も無償化されます
費用の助成 箕面市

3歳から5歳児の保育料が無償化されます。住民税非課税世帯の0歳から2歳児も無償で、認可外保育施設などの利用料も一定の要件のもと無償化の対象です。

箕面市

箕面市認可保育施設多子世帯保育料補助金

第2子は保育料が半額、第3子以降は無料となるよう、利用者負担額と保育料補助算定額の差額を補助します
費用の助成 箕面市

認可保育施設に通う第2子以降の0歳から2歳児の保育料について、多子軽減の差額を補助します。申請は前期・後期の年2回で、前期は毎年9月30日までです。

吹田市

吹田市緊急保育 変更あり

サービス 吹田市

保護者の急な事情で保育が必要になったときに、お子さんを緊急に預かります。

吹田市

吹田市子育て短期支援事業

ショートステイは原則7日以内利用できます。利用者負担額は世帯の状況により異なります
サービス 吹田市

保護者の病気や出産、仕事などの事情で家庭での養育が一時的に難しいとき、お子さんを短期間預かります。事前の申請が必要です。