子ども家庭支援センターショートステイ事業
保護者の疾病や出産、育児疲れなどで一時的に養育が困難なとき、宿泊を伴ってお子さんをお預かりする事業です。
- 種別
- サービス
- いくら
- 利用料は1日3,000円です(減免対象世帯は1日500円)。食事代が別途かかります
- 対象
- 市内在住で満2歳から小学6年生までの子どもを養育している保護者
子ども家庭支援センターショートステイ事業は、市内在住で満2歳から小学6年生までの子どもについて、家庭における保護者の事情(保護者の疾病、育児疲れ、就労、出産等)により一時的に養育が困難となった場合、宿泊を伴って子どもをお預かりする事業です。利用期間は、原則として1利用につき7日間までです。
利用料:1日3,000円(減免対象世帯は1日500円)に利用日数をかけた額に、食事代(1食で未就学児300円、就学児400円)が加わります。減免対象世帯は、生活保護法による被保護世帯、中国残留邦人等の支援給付受給世帯、市町村税又は特別区民税が非課税の世帯です。利用中に幼稚園・保育園・学校への通園通学がある場合、送迎ができます。
ご利用までの手続き:事前の利用登録が必要です。子ども家庭支援センター相談援護係にご連絡ください。初回利用の場合は、お子様と一緒に面談を受けていただきます。利用日時の調整と決定の後、利用申請書等を提出してください。お預かりする場所は、至誠学園(立川市)又は養育協力家庭です。
出典:
日野市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-06-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。