新生児聴覚検査

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令和6年4月1日以降に出生した新生児を対象に、先天性の聴覚障がいを早期に発見するため新生児聴覚検査の費用を公費負担します。

要点まとめ

  • もらえる額:初回検査及び確認検査に係る費用を公費負担します
  • 対象:検査実施日に青森市に住所を有する令和6年4月1日以降に出生した新生児
種別
費用の助成
いくら
初回検査及び確認検査に係る費用を公費負担します
対象
検査実施日に青森市に住所を有する令和6年4月1日以降に出生した新生児

新生児聴覚検査は、先天性の聴覚障がいを早期発見し、早期療育につなげるため、新生児聴覚検査に係る費用の公費負担を実施する事業です。生まれつき耳のきこえにくさがある赤ちゃんは、おおよそ1,000人に1〜2人といわれています。

対象は検査実施日に青森市に住所を有する令和6年4月1日以降に出生した新生児です。公費負担の対象となる検査は初回検査及び確認検査(初回検査で要再検になった場合に実施)です。検査はお子さんが生まれた産科医療機関等で実施します。

指定医療機関以外で受検した場合は、受検日から1年以内に申請することで費用の一部が助成されます。

出典: 青森市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2025-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

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