酒田市季節性インフルエンザ予防接種の助成について
本市に住民登録している生後6か月から18歳(令和9年4月1日時点)の方と妊婦が対象です。接種期間は令和8年10月1日から令和9年1月31日で、申請期限は令和9年2月26日です。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン「フルミスト点鼻液」も助成の対象となります。同ページでは19歳以上60歳未満の障がい者の助成も案内しています。金額は公式ページでご確認ください。
子どもの医療費の負担を軽くする助成です。乳幼児・子ども医療費助成や、入院にかかる費用の助成などを集めています。
本市に住民登録している生後6か月から18歳(令和9年4月1日時点)の方と妊婦が対象です。接種期間は令和8年10月1日から令和9年1月31日で、申請期限は令和9年2月26日です。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン「フルミスト点鼻液」も助成の対象となります。同ページでは19歳以上60歳未満の障がい者の助成も案内しています。金額は公式ページでご確認ください。
造血幹細胞移植又は化学療法により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師が判断された方に対し、再接種費用を助成します。再接種日において酒田市に住所を有する方、造血幹細胞移植又は化学療法により定期予防接種として接種済みワクチンの免疫が低下又は消失し、再接種が必要であると医師が認める方、再接種日において20歳未満の方、令和5年4月1日以降に国内の医療機関において再接種を受ける方が対象です。再接種を受ける前に申請してください。
町内に住所を有し、今後も引き続き町内に在住予定の方のうち、満19歳〜49歳までの方で妊娠を希望している女性、妊婦のパートナーおよび同居家族(妊婦が既に抗体のある場合は対象になりません)が対象です。任意の風しん予防接種費用を助成します(1回分、金額は公式ページでご確認ください)。
0歳〜18歳(到達後最初の3月31日まで)のお子さんが対象です。お子さんの医療(薬剤)費の自己負担額を助成します。助成対象は、健康保険の給付対象となるものに限ります。生活保護を受けている方のうち健康保険に加入していない方や児童福祉施設に入所しているお子さんは対象外です。
米沢市に住所を有する、接種日時点で生後6か月〜中学3年生のお子さんが対象です。接種実施期間は令和8年10月1日〜令和9年1月31日です。助成額は、インフルエンザHAワクチン(注射)は1回1,500円で、生後6か月から12歳は1人につき2回(上限3,000円)、13歳から中学3年生は1人1回です。経鼻弱毒生インフルエンザワクチンは2歳から中学3年生で3,000円/回、1人1回です。
令和8年4月1日から、RSウイルス感染症予防接種(母子免疫ワクチン)の定期接種が開始されました。接種日(令和8年4月1日以降)時点で米沢市民であり、妊娠28週0日から36週6日までの方が対象です。接種回数は妊娠ごとに1回で、費用は原則無料(県内・市内医療機関で接種する場合)です。
接種日当日に潟上市に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方が対象です。接種費用は無料(1妊娠につき1回まで)で、秋田県内の委託医療機関で接種できます。
1歳から2歳のお誕生日前日までのお子さんと、年長児のお子さん(小学校就学前の年長児の4月1日から翌年3月31日に限る)が対象です。接種日当日に大仙市に住民登録されている方が対象で、協力医療機関以外での接種は助成の対象になりません。助成金額は4,000円・各1回です。
接種日時点で妊娠28週0日から36週6日の妊婦が対象です。接種回数は妊娠ごとに1回(過去の妊娠時に接種したことがある方も接種可能)で、費用は全額助成です。受診券・予診票は母子手帳交付時にお渡しします。
由利本荘市内に住所を持つ一歳未満の乳児で、医師により入院養育が必要と認められた者が対象です。世帯の所得に応じ、入院養育にかかった費用の一部、もしくは全額を助成します。一部自己負担となった分は市の福祉医療費支給(マル福)を充てるため、自己負担は発生しません。