不妊治療費助成事業 新着
大江町では、公的医療保険診療対象となる生殖補助医療とそれにかかる先進医療の費用の助成を行っています。申請期限は治療終了日から1年以内です。年齢制限などにより公的医療保険診療の対象外となる生殖補助医療とそれにかかる先進医療の費用の助成もあります。
妊娠から出産までの時期に受けられる給付と助成です。妊婦健診の費用助成や、出産にかかるお金の支援などを集めています。
大江町では、公的医療保険診療対象となる生殖補助医療とそれにかかる先進医療の費用の助成を行っています。申請期限は治療終了日から1年以内です。年齢制限などにより公的医療保険診療の対象外となる生殖補助医療とそれにかかる先進医療の費用の助成もあります。
新生児聴覚検査の費用の助成を行っています。県立新庄病院の場合は、病院で新生児聴覚検査を受ける際に、母子手帳交付の際に渡しているクリーム色の受診票を病院へ提出してください。県立新庄病院以外の場合は、産後退院してから役場で償還払いの手続きをします。検査をした日から半年以内に、健康福祉課健康係まで申請の手続きにおいでください。
真室川町では、新生児聴覚検査費用の助成を行っています。対象は出産時に町に住所を有する妊婦が出産し、生後数日経過した新生児です。検査方法は自動聴性脳幹反応検査(AABR)または耳音響放射検査(OAE)です。県立新庄病院で出産・聴覚検査を受ける場合は、配布している真室川町新生児聴覚検査受検票を病院に提出し、出生後、入院中に聴覚検査を受けます(検査費用は無料)。県立新庄病院以外で出産・聴覚検査を受ける場合は、退院後、真室川町福祉課窓口にて償還払いの申請を行います。
妊娠期から出産・子育てまでを経済的に支援するため、妊婦のための支援給付を行います。妊娠届け出時に5万円、出産の届け出時に出生児1人につき5万円の現金給付となります(出産手続き案内ページに記載)。
第2子以降の出産費用のうち、出産育児一時金50万円を超えて自己負担が発生した場合、費用の一部を助成します。申請期限は出産日から1年以内までです。
東根市では、妊娠届出書を提出した人に、妊娠判明から妊娠確定までにかかった診察費用を助成しています。申請は母子健康手帳交付時または交付日の次月の末日までにこども家庭課へ。
出産に向けた準備や育児用品の購入などに対し、経済的に支援します。1回目は妊娠届出時の保健師等との面談後に申請し、妊婦1人あたり5万円(多胎妊娠の場合も5万円)。2回目は赤ちゃん訪問時の面談で申請し、こども1人あたり5万円(双子の場合は10万円)。他市町村で同様の出産応援給付金の支給をすでに受けた人は対象外です。
生まれてまもない赤ちゃんに行う耳の聞こえの検査の費用を助成します。さくらクリニック、産科婦人科島貫医院、置賜総合病院、米沢市立病院で検査を受ける場合は母子健康手帳交付時にお渡しする受検票を使います。それ以外の医療機関の場合は、医療機関で費用を支払った後、市役所8番窓口で申請してください。申請期限は検査後6か月以内です。
妊娠を希望する夫婦の後押しとなるよう、少子化対策の一環として、不妊治療費の一部助成を行います。申請期限は治療を終了または中止した日から1年以内です。
赤ちゃんの健康の保持増進と経済的負担の軽減を目的に、1か月児健康診査費用を助成します。健診期間は出生後おおむね1か月。申請期限は健診日から1年後までです。