青森県不妊治療費助成事業
初めての不妊検査は上限50,000円、公的医療保険が適用される一般不妊治療と生殖補助医療は自己負担額の全額を助成します
不妊検査と公的医療保険が適用される不妊治療に係る自己負担額を助成します。県内の夫婦等が対象で、助成事務センターへの申請が必要です。
子どもの医療費の負担を軽くする助成です。乳幼児・子ども医療費助成や、入院にかかる費用の助成などを集めています。
不妊検査と公的医療保険が適用される不妊治療に係る自己負担額を助成します。県内の夫婦等が対象で、助成事務センターへの申請が必要です。
新生児聴覚検査の費用の一部を助成します。初回検査1回のみが対象で、検査の種類により上限額が異なります。
お子さんの医療費のうち、保険給付後の自己負担分を助成します。対象年齢は市町により異なるため、お住まいの市町への確認が必要です。
生後1か月頃の健康診査の費用を助成します。健診費用と上限額を比べて、少ない方の金額が助成されます。
結核にかかり治療期間が長期間になる18歳未満の児童を対象とする医療給付です。お子さんの住所地のある保健所への申請が必要です。
0歳から18歳年度末までのお子さんの医療費の自己負担分を助成します。受給には子育て支援医療費受給資格証の交付申請が必要です。
妊娠期や乳幼児期の医療費を助成する複数の制度を案内しています。制度ごとに申請窓口が異なるため、事前の確認が必要です。
入院を要する未熟児のお子さんが指定医療機関で養育を受ける場合の医療費を給付します。出生日を含めて14日以内に申請します。
結核で長期の入院治療を必要とする児童の医療費の一部を給付します。学習や療養生活に必要な物品の支給もあります。
国が指定した小児の慢性疾病について、医療給付を行います。自己負担上限月額は世帯の市町村民税額により異なります。