春日井市放課後児童クラブ等
保護者が就労などにより昼間家庭にいない児童に対して、放課後に適切な遊びや生活の場を提供します。公設と民間の2種類があり、利用手続きや利用料金はクラブにより異なります。
- 種別
- サービス
- いくら
- 放課後に適切な遊びや生活の場を提供します。利用料金や利用時間はクラブにより異なります
- 対象
- 保護者が就労などにより昼間家庭にいない児童
春日井市放課後児童クラブ等は、保護者が就労などにより昼間家庭にいない児童に対して、放課後に適切な遊びや生活の場を提供する制度です。公設の放課後児童クラブには、市が設置し指定管理者が管理運営する「子どもの家」(小学校の校舎内や敷地内等に35か所)と、市が管理運営する子育て子育ち総合支援館放課後児童クラブがあります。民間の放課後児童クラブは、民間事業者が運営しており、運営費の一部を市が補助しています。
民間児童クラブの利用料が公設の児童クラブより高い場合、市から利用者に最大で月額6,000円の補助を行っています。その他のクラブとして、あい農パーク春日井で実施する「あい農子どもクラブ」(放課後等の児童の居場所確保事業)、「放課後なかよし教室」、「サマー・スクールかすがい」があります。
対象:保護者が就労などにより昼間家庭にいない児童です。利用手続きや利用料金、利用時間などはクラブにより異なります。子どもの家の利用料金は、就学援助の認定により減免される制度があります。
出典:
春日井市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-10-31
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。