斜視・弱視児用矯正眼鏡購入等助成 新着
義務教育を受けている9歳以上の方のうち、校医又は医師に斜視・弱視と判定された方で障害者手帳(視覚)の交付を受けていない方に、矯正眼鏡等(コンタクトレンズ含む)購入の助成を行う。支給額は実費の2分の1(上限2万円、年1回)。近視・遠視・乱視のみの方は要件に該当しない。
✓ この市は「あなたの市」に設定されています
義務教育を受けている9歳以上の方のうち、校医又は医師に斜視・弱視と判定された方で障害者手帳(視覚)の交付を受けていない方に、矯正眼鏡等(コンタクトレンズ含む)購入の助成を行う。支給額は実費の2分の1(上限2万円、年1回)。近視・遠視・乱視のみの方は要件に該当しない。
児童手当の制度。令和6年10月分(令和6年12月支給分)から制度の一部が変わった。支給対象者は18歳到達後、最初の3月31日までの間にある児童(高校生年代までの児童)を養育している方。手当の額(月額)は3歳未満15,000円、3歳〜18歳10,000円(第3子以降は加算あり)。支給時期は毎年10月・12月・2月・4月・6月・8月にそれぞれの前月分までの手当を支給(振込日は10日)。
令和7年4月1日から、子ども・子育て支援法の改定により「妊婦のための支援給付」が創設された。結城市では妊娠届出時と出産後の2回に分けて妊婦支援給付金を支給する。1回目は妊娠時に5万円、2回目は出産後に胎児1人あたり5万円。流産・死産を経験された方も1回目、2回目の給付金の対象となる。
令和8年度結城市不妊治療費助成事業。保険適用の不妊治療を受けたご夫婦に治療費の一部を助成する。対象となる治療は体外受精及び顕微授精(生殖補助医療)、体外受精又は顕微授精と併用して実施した先進医療、生殖補助医療の過程において行われる男性不妊治療。助成額は年度内の上限10万円まで(補助金の申請は限度額適用による助成を差し引いた額)。助成回数は上限に達するまで複数回申請可能。令和8年度申請分より事前相談が必要。
就学援助制度の一環としての入学準備金。結城市では、小中学校に在学するお子さんがいる保護者の方のうち、結城市に住民票があり経済的に困難な状況にある方に対し、学用品や給食費などの学校に係る費用の一部を援助している。新小学1年生については、令和8年度中に入学準備金を受給するために申請手続きが必要。金額等の詳細は市の案内PDF(令和9年度入学準備金について)を参照。
就学援助制度。結城市では、お子さんを市内小・中学校に在学させる保護者のうち、経済的な理由で就学に必要な費用の支出が困難な方に対し、その費用の援助を行う。援助の詳細は市の案内PDF(就学援助制度のお知らせ)を参照。
低所得の子育て世帯に対し、養育している児童一人当たり一律5万円を支給します。
結城市は現在6件の給付を掲載しています。