妊産婦健康診査・新生児聴覚検査費助成事業

石川町の給付一覧へ

妊婦健康診査15回分、産後1か月健康診査・産後2週間健康診査1回分の費用を助成する。新生児聴覚検査は初回検査、確認検査、再確認検査にかかる費用を助成する。妊娠届出の際に受診票・受検票を交付する。

要点まとめ

  • もらえる額:妊婦健診15回分+産後健診1回分、新生児聴覚検査は初回・確認・再確認検査分
  • 対象:石川町に住所を有する妊婦・新生児(里帰り等で県外医療機関を利用する場合は事前相談)
いくら
妊婦健診15回分+産後健診1回分、新生児聴覚検査は初回・確認・再確認検査分
対象
石川町に住所を有する妊婦・新生児(里帰り等で県外医療機関を利用する場合は事前相談)
申請方法
妊娠届出の際に受診票・受検票の交付を受ける。転入された妊婦は母子健康手帳と受診票を持参のうえ申請書を提出して交付を受ける

妊婦健康診査15回分、産後1か月健康診査・産後2週間健康診査1回分の費用を助成する。新生児聴覚検査は初回検査、確認検査、再確認検査にかかる費用を助成する。妊娠届出の際に受診票・受検票を交付する。

対象: 石川町に住所を有する妊婦・新生児(里帰り等で県外医療機関を利用する場合は事前相談)

申請方法: 妊娠届出の際に受診票・受検票の交付を受ける。転入された妊婦は母子健康手帳と受診票を持参のうえ申請書を提出して交付を受ける

出典: 石川町 公式ページ
最終確認日:2026-11-04
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

不育症治療費助成事業 新着

1回の妊娠期間につき10万円(1年度につき1回)
石川町

不育症と診断された方が妊娠した場合において、その治療に係る費用を助成する。1回の妊娠期間につき10万円、1年度につき1回。診断に係る検査費用、入院時の差額ベッド代・食事代・文書料、出産(流産、死産等を含む)に係る費用は対象外。

不妊治療費助成事業 新着

一般不妊治療:各年度につき10万円上限。生殖補助医療:1回につき10万円上限(男性不妊治療併用時は10万円上限を追加助成)
石川町

不妊治療を行うご夫婦の経済的負担を軽減するため、治療費の一部を助成する。一般不妊治療は各年度につき10万円を上限に助成。生殖補助医療は1回につき10万円を上限に助成(併せて男性不妊治療を行う場合は10万円を上限に追加助成)。県助成金及びその他の自治体からの助成金額を控除した額が助成額。

おたふくかぜワクチン予防接種の一部助成について 新着

上限6,000円(1回)
石川町

令和6年4月1日以降に接種するおたふくかぜ予防接種にかかった費用の一部を助成する。対象年齢は満1歳〜小学校就学前(年長児)まで(おたふくかぜにかかったことがある者は除く)。助成回数1回、助成額の上限6,000円。

妊婦のための支援給付金 新着

1回目5万円、2回目胎児の人数×5万円
石川町

妊娠・出産・子育てを切れ目なくサポートするため、妊婦とその家族に対し妊婦のための支援給付金を交付する。1回目は妊娠時に5万円、2回目は出産後に胎児の人数×現金5万円。令和4年度に国が創設した「出産・子育て応援交付金」は令和7年度から「妊婦のための支援給付」に生まれ変わったもの。