寒河江市妊婦健康診査の助成
第1回目は10,000円、第2回目から第4回目までは妊娠初期から妊娠23週まで各回5,000円、第5回目から第10回目までは妊娠24週から妊娠35週まで各回5,000円、第11回目から第14回目までは妊娠36週から出産まで各回5,000円です。HTLV-1抗体検査は妊娠30週までに1回実施で2,290円です。助成金額を下回った場合は、健診にかかった費用分を助成します。受診票は山形県内の指定医療機関で妊婦本人のみ利用できます。
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第1回目は10,000円、第2回目から第4回目までは妊娠初期から妊娠23週まで各回5,000円、第5回目から第10回目までは妊娠24週から妊娠35週まで各回5,000円、第11回目から第14回目までは妊娠36週から出産まで各回5,000円です。HTLV-1抗体検査は妊娠30週までに1回実施で2,290円です。助成金額を下回った場合は、健診にかかった費用分を助成します。受診票は山形県内の指定医療機関で妊婦本人のみ利用できます。
出産時に寒河江市に住所を有する産婦の方が対象で、医療機関で実施する自動聴性脳幹反応検査(AABR)、耳音響放射検査(OAE)が対象です。助成額は新生児1人につき上限額6,000円です。委託医療機関以外で受検した場合は、出産日から1年以内に申請して6,000円を上限に還付します。
寒河江市内に住所があり、妊娠中の方もしくは生後6ヶ月未満の赤ちゃんがいる家庭が対象です。利用時間は1回あたり1時間または2時間で、助成金額は1回(1時間)につき上限750円、最大12回まで利用可能です。ヘルパーを利用する前に市子育て推進課に申請書を提出してください。
認可保育施設、認定こども園(保育枠)は3歳児から5歳児クラスの児童の利用料が対象です。幼稚園、認定こども園(幼稚園枠)は利用料(月額28,000円まで)と預かり保育利用料(利用日数に応じて、日額490円で、最大月額12,300円までの範囲)が対象です。住民税非課税世帯の場合、0歳児クラスから無償化の対象となります。
高校3年生年代まで(18歳に達する以後の最初の3月31日まで)の子どもを養育している父母等のうち、生計を維持する程度の高い方が受給者となります。支給額は3歳未満15,000円、3歳以上高校3年生年代まで10,000円、第3子以降30,000円です。支給日は2、4、6、8、10、12月の10日です。
寒河江市は現在5件の給付を掲載しています。