角田市小児慢性特定疾病児童日常生活用具給付事業 新着 10/8更新
身体障害者手帳による日常生活用具給付の対象とならない児童で、小児慢性特定疾病医療受給者証の交付を受けている方が対象です。特殊便器、特殊寝台、入浴補助用具、車いす、頭部保護帽などの用具を給付します。用具の種類ごとに支給基準額があります。自己負担額は世帯の市民税の課税状況に応じて0円〜全額負担です。購入費の助成を受ける前に子育て支援課へご相談ください。
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身体障害者手帳による日常生活用具給付の対象とならない児童で、小児慢性特定疾病医療受給者証の交付を受けている方が対象です。特殊便器、特殊寝台、入浴補助用具、車いす、頭部保護帽などの用具を給付します。用具の種類ごとに支給基準額があります。自己負担額は世帯の市民税の課税状況に応じて0円〜全額負担です。購入費の助成を受ける前に子育て支援課へご相談ください。
高校生以下の方で、両耳の聴力レベルが原則30デシベル以上で身体障害者手帳の交付対象とならない方が対象です。補聴器購入費用の3分の2を助成します。購入費の助成を受ける前に子育て支援課へご相談ください。
支給額は月額16,560円です。支給月は2月、5月、8月、11月です。
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を養育する父または母、もしくはその児童を父母に代わって養育している方が請求できます。所得制限があります。金額は公式ページでご確認ください。
市内に住所があり、各種健康保険に加入している児童(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)及び、その児童を扶養する親等が対象です。医療機関で支払った保険診療による自己負担額から、外来は1,000円、入院は2,000円を控除した額を助成します。
3歳未満は第1子・第2子15,000円、第3子以降30,000円です。3歳〜高校生年代は第1子・第2子10,000円、第3子以降30,000円です。支給は偶数月の10日に年6回です。
母子家庭の母及び父子家庭の父が就職のために一定の教育訓練を受講した場合に、その費用の一部を支給します。児童扶養手当の支給を受けているか、または同等の所得水準にあること、雇用保険法による教育訓練給付の受給資格を有していないことなどが条件です。対象資格は雇用保険制度の教育訓練給付の指定教育訓練講座です。
令和8年4月1日以降に実施された検査と治療が対象です。法律上の婚姻または事実婚関係にある夫婦で、検査開始日・治療開始日の妻の年齢が43歳未満、夫婦ともに検査を受けていることなどが条件です。不妊検査費助成は夫婦1組につき上限3万円、不妊治療費助成は1回あたり上限5万円です。
角田市に住所を有する18歳に達する日以後の最初の3月31日までのお子さんが対象です。医療機関で支払った保険診療にかかる自己負担額を助成します。所得制限は令和3年10月に撤廃されました。
母子・父子家庭の親と子どもの医療費の自己負担分の一部を助成します。
県内の各市町村が実施している子どもの医療費助成制度に対して、宮城県が補助を行っています。
不育症検査に要した費用の7割を助成します。
ひとり親家庭の方が資格取得のため養成機関で修業する場合に、訓練促進給付金を支給します。
ひとり親家庭の方が就職・転職に向けた教育訓練講座を受講する場合に、受講費用の一部を支給します。
角田市は現在9件の給付を掲載しています。