寒河江市児童手当
高校3年生年代まで(18歳に達する以後の最初の3月31日まで)の子どもを養育している父母等のうち、生計を維持する程度の高い方が受給者となります。支給額は3歳未満15,000円、3歳以上高校3年生年代まで10,000円、第3子以降30,000円です。支給日は2、4、6、8、10、12月の10日です。
給付は市町村ごとに違います。まず市を選んでください。
高校3年生年代まで(18歳に達する以後の最初の3月31日まで)の子どもを養育している父母等のうち、生計を維持する程度の高い方が受給者となります。支給額は3歳未満15,000円、3歳以上高校3年生年代まで10,000円、第3子以降30,000円です。支給日は2、4、6、8、10、12月の10日です。
認可保育施設、認定こども園(保育枠)は3歳児から5歳児クラスの児童の利用料が対象です。幼稚園、認定こども園(幼稚園枠)は利用料(月額28,000円まで)と預かり保育利用料(利用日数に応じて、日額490円で、最大月額12,300円までの範囲)が対象です。住民税非課税世帯の場合、0歳児クラスから無償化の対象となります。
寒河江市内に住所があり、妊娠中の方もしくは生後6ヶ月未満の赤ちゃんがいる家庭が対象です。利用時間は1回あたり1時間または2時間で、助成金額は1回(1時間)につき上限750円、最大12回まで利用可能です。ヘルパーを利用する前に市子育て推進課に申請書を提出してください。
出産時に寒河江市に住所を有する産婦の方が対象で、医療機関で実施する自動聴性脳幹反応検査(AABR)、耳音響放射検査(OAE)が対象です。助成額は新生児1人につき上限額6,000円です。委託医療機関以外で受検した場合は、出産日から1年以内に申請して6,000円を上限に還付します。
第1回目は10,000円、第2回目から第4回目までは妊娠初期から妊娠23週まで各回5,000円、第5回目から第10回目までは妊娠24週から妊娠35週まで各回5,000円、第11回目から第14回目までは妊娠36週から出産まで各回5,000円です。HTLV-1抗体検査は妊娠30週までに1回実施で2,290円です。助成金額を下回った場合は、健診にかかった費用分を助成します。受診票は山形県内の指定医療機関で妊婦本人のみ利用できます。
造血幹細胞移植又は化学療法により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師が判断された方に対し、再接種費用を助成します。再接種日において酒田市に住所を有する方、造血幹細胞移植又は化学療法により定期予防接種として接種済みワクチンの免疫が低下又は消失し、再接種が必要であると医師が認める方、再接種日において20歳未満の方、令和5年4月1日以降に国内の医療機関において再接種を受ける方が対象です。再接種を受ける前に申請してください。
本市に住民登録している生後6か月から18歳(令和9年4月1日時点)の方と妊婦が対象です。接種期間は令和8年10月1日から令和9年1月31日で、申請期限は令和9年2月26日です。経鼻弱毒生インフルエンザワクチン「フルミスト点鼻液」も助成の対象となります。同ページでは19歳以上60歳未満の障がい者の助成も案内しています。金額は公式ページでご確認ください。
国内に住所がある0歳から高校生年代(18歳到達後の最初の年度末)までの児童の父親または母親で、酒田市に住民登録があり、生計の中心者にあたる方が対象です。原則として申請日の翌月分から受給権が発生します。金額は公式ページでご確認ください。
妊婦のための支援給付金(1回目)は出産前で妊婦1人あたり5万円分、(2回目)は出産後で子ども1人あたり5万円分です。デジタルギフトは、セブン銀行ATMでの現金受け取り、各商品のデジタルギフト、各種電子マネー等から5万円分を自由に組み合わせてお選びいただけます。対象は医師による胎児心拍の確認をした妊婦で、申請日に酒田市に住民登録をされている方です。
生活保護を受けている児童生徒の保護者、児童扶養手当を受給している世帯のうち全額支給されている方、住民税非課税世帯、児童生徒と同居する家族全員の収入が認定基準以内の保護者(準要保護)が対象です。令和8年4月1日より拡充されました。