不妊・不育治療費助成制度
不妊・不育治療を受けているご夫婦を対象に、治療費の2分の1を助成します。助成回数は同一のご夫婦に対して通算10回までです。
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 治療費合計の2分の1を助成します(上限15万円、特定不妊治療は20万円)。助成回数は通算10回までです。
- 対象
- 申請日時点で長泉町内に夫又は妻の住民票が1年以上継続してあり、婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)で、医療機関で不妊・不育症と診断され、第1子・第2子の不妊・不育治療を行っている夫婦
不妊・不育治療費助成制度は、一般不妊治療、特定不妊治療(体外受精、顕微授精)、男性不妊治療、不育治療を対象とします。所得制限はありません。
同一の夫婦に対して1回の申請あたり治療費合計の2分の1の額(上限15万円、特定不妊治療については20万円)を助成します。同一の夫婦に対して助成回数は10回までです(治療開始日における妻の年齢が40歳以上である場合の助成回数は、助成期間内で通算して6回)。治療開始日から起算して1年以内に申請してください。
出典:
長泉町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2025-02-14
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。