富士市こども医療費の助成
0歳から18歳年度末までのお子さんが病気やケガで受診したときの医療費を助成します。令和8年10月診療分から自己負担金がなくなりました。
要点まとめ
- もらえる額
- 令和8年10月診療分から、通院・入院とも自己負担金なしで受診できます
- 対象
- 富士市に住民登録のある、0歳から18歳到達後最初の3月31日までのこども
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 令和8年10月診療分から、通院・入院とも自己負担金なしで受診できます
- 対象
- 富士市に住民登録のある、0歳から18歳到達後最初の3月31日までのこども
富士市こども医療費の助成は、こどもが病気や怪我で医療機関に受診したとき、医療費の一部を助成する制度です。令和8年10月診療分からこども医療費が無償化となり、通院・入院とも自己負担金なしで受診できます。対象年齢は0歳から18歳到達後最初の3月31日までです。入院時の食事療養標準負担額も助成の対象です。
対象:富士市に住民登録のある、0歳から18歳到達後最初の3月31日までのこどもです。健康保険に加入していない場合や生活保護受給世帯の場合は対象になりません。
申請方法:こどもが生まれたとき、または18歳到達後最初の3月31日までのこどもが転入したときは、市役所子育て給付課でこども医療費受給者証の新規申請手続をしてください。受診時はこども医療費受給者証と健康保険資格情報がわかるものを医療機関の窓口に提出してください。県外医療機関を受診した場合や、受給者証を持たずに受診した場合は、償還払いの申請ができます。
出典:
富士市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-10-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。