松本市新生児聴覚検査
生後30日以内の新生児を対象に、聴覚検査の費用の一部を助成します。妊娠届出時に受検票を交付します。
要点まとめ
- もらえる額
- 新生児聴覚検査の費用の一部を助成します。上限は6,000円です
- 対象
- 生後30日以内の新生児
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 新生児聴覚検査の費用の一部を助成します。上限は6,000円です
- 対象
- 生後30日以内の新生児
松本市新生児聴覚検査は、産後、難聴児を早期に発見し適切な医療につなげるために、分娩医療機関等で新生児聴覚検査を実施し、検査に係る費用の一部を助成する事業です。対象者は生後30日以内の生後間もない時期の新生児で、補助金額は上限6,000円(検査費用が6,000円未満の場合はその医療機関等が定める額)です。補助の対象となる検査は、産後30日までに実施し、生まれてから初めて受ける検査1回までとします。妊娠届出時に新生児聴覚検査受検票を交付します。里帰りや仕事等の都合により、県外の医療機関または登録外の助産所で新生児聴覚検査を受検された方に対し、検査費用の一部を補助します。
対象:生後30日以内の新生児です。
申請方法:妊娠届出時に新生児聴覚検査受検票を交付します。県外の医療機関または登録外の助産所で受検された方は、所定の持ち物を揃えて窓口にお越しください。電子申請もできます。
出典:
松本市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。