富士川町出産育児一時金

富士川町の給付一覧へ

国民健康保険に加入している方が出産されたときに支給されます。直接支払制度を利用した場合は、出産費用として医療機関へ直接支払われます。

種別
現金でもらえる
いくら
出生児1人あたり488,000円で、産科医療保障制度に加入している医療機関での出産は500,000円です
対象
富士川町国民健康保険の被保険者で、妊娠12週を越えて出産された方

富士川町国民健康保険に加入している方が、妊娠12週(85日)を越える出産をされたときに支給されます。出生児1人あたり488,000円で、産科医療保障制度に加入している医療機関で出産した場合は500,000円です。

医療機関への直接支払制度を利用した場合は、出産費用として医療機関へ直接支払われます。出産費用が支給額を下回った場合は、その差額が被保険者へ支給されます。

出典: 富士川町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの公開日:2023-10-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

富士川町児童手当

支給額はお子さんの年齢や人数によって異なります
現金でもらえる 富士川町

令和6年10月分から制度が変わり、支給対象が高校生年代まで広がり、所得制限がなくなりました。支給は年6回で、偶数月に2か月分が支払われます。

富士川町児童扶養手当

第1子の全部支給は月額48,050円で、所得に応じて一部支給となります
現金でもらえる 富士川町

父母の離婚や死亡などにより、父または母と生計を同じくしていない児童を養育している家庭に支給されます。所得制限があり、毎年8月に現況届の提出が必要です。

富士川町ひとり親家庭高等学校入進学祝金

入進学する児童1人あたり20,000円です
現金でもらえる 富士川町

高等学校へ入進学する児童を養育しているひとり親家庭に祝金を支給します。対象者には毎年3月頃に申請案内が送付されます。

富士川町在宅育児応援給付金

児童1人につき月額2,000円です
現金でもらえる 富士川町

保育施設等を利用せず、家庭で3歳未満のお子さんを育てている保護者に応援金を支給します。半年ごとに指定口座へ振り込まれます。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

昭和町

昭和町不妊治療費助成事業

不妊治療にかかる費用の一部を助成します
費用の助成 昭和町

不妊治療を受けられたご夫婦に、治療費の一部を助成します。治療期間が終了した日から1年以内の申請が必要です。

昭和町

昭和町出産育児一時金

国民健康保険に加入している被保険者が出産したときに、世帯主へ支給されます
現金でもらえる 昭和町

国民健康保険に加入している方が出産されたときに支給されます。病院での会計時に差し引かれる形で給付されることが一般的です。

昭和町

昭和町1か月児健診

1人あたり1回6,000円を上限に健診費用を助成します
費用の助成 昭和町

生後1か月のお子さんの健康診査費用を助成します。県内の医療機関では受診票を利用して受診できます。

昭和町

昭和町山梨県産後ケア事業

利用者負担は1泊3,600円で、昼食代が別にかかります
サービス 昭和町

産後4か月までの母親と乳児が宿泊しながら、助産師等による母体のケアや育児指導などの支援を受けられます。原則として3泊4日程度の滞在です。