金沢市子育て支援短期利用事業(ショートステイ・トワイライトステイ)

金沢市の給付一覧へ

保護者の病気や出産、仕事などの理由で、お子さんの養育が一時的に困難なときに、施設でお子さんを預かる制度です。

種別
サービス
いくら
ショートステイはお子さん1人1日につき0円から5,350円まで、トワイライトステイは0円から750円までで利用できます
対象
金沢市内に住所があり、保護者の病気や出産、仕事などの理由で、18歳未満のお子さんの養育が一時的に困難な家庭

金沢市子育て支援短期利用事業は、保護者の病気や出産、仕事などの理由で、18歳未満のお子さんの養育が一時的に困難なときに、施設でお子さんを預かる制度です。ショートステイは宿泊を伴う預かりで、利用期間は7日以内です。トワイライトステイは夜間の預かりで、幼稚園や学校終了時から午後9時までお子さんを預かります。実施施設は、こども家庭支援センター金沢、聖霊乳児院、梅光児童園、野町保育園です。

対象:金沢市内に住所があり、保護者の病気や出産、仕事などの理由で、18歳未満のお子さんの養育が一時的に困難な家庭です。

利用料金は、所得区分により異なります。ショートステイはお子さん1人1日につき0円から5,350円まで、トワイライトステイは0円から750円までで、生活保護世帯のかたは無料です。お問い合わせは、こども相談センターです。

出典: 金沢市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

金沢市第2子以降の保育料無償化 新着

第2子以降の保育料が0円となります
費用の助成 金沢市

令和7年4月分保育料から、保護者の所得や保育施設等の同時利用の有無にかかわらず、第2子以降の保育料が0円となりました。

金沢市就学援助制度 新着

学用品費等は年額で、小学生が13,230円〜15,500円、中学生が25,040円〜27,310円です。新入学学用品費は小学生64,300円、中学生81,000円です。
現金でもらえる 金沢市

市立の小・中学校に在籍するお子さんの保護者のうち、所得が一定の基準以下のため、学用品費などの学校生活に必要な費用の援助を受けることができないかたに、学用品費等の費用を援助します。

金沢市新入学学用品費(入学前支給) 新着

新小学1年生は64,300円、新中学1年生は81,000円を入学前の3月下旬に支給します
現金でもらえる 金沢市

翌年度に小学校・中学校へ新入学するお子さんの保護者のかたに、就学援助制度の新入学学用品費を入学前の3月下旬に支給します。就学援助制度の認定申請が必要です。