見附市妊産婦医療費助成
母子手帳を交付した日から出産された月の翌月末日までの妊産婦の医療費の一部を助成します。受診した月の末日から2年後まで申請できます。
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 通院は1日530円、入院は1日1,200円、訪問看護は1日250円、調剤は負担なしで受診できます(母子手帳の交付を受けた日から出産された月の翌月末日まで)
- 対象
- 見附市内に住所(住民票)のある妊産婦(県親・県障の受給者証をお持ちの方、生活保護を受けている方は対象外)
- 申請方法
- 母子手帳を交付するときに「妊産婦医療費受給資格認定申請書」を記入してください。助成の申請は受診した月の末日から2年後までです
見附市では、妊娠された方が安心して赤ちゃんを出産できるように、妊産婦が医療機関に支払う医療費の一部を助成する制度です。
対象は、見附市内に住所(住民票)のある妊産婦です。県親・県障の受給者証をお持ちの方、生活保護を受けている方は対象外です。助成対象期間は、母子手帳を交付した日(または母子手帳をお持ちの方が転入した日)から出産(流産を含む)された月の翌月末日までです。
助成対象の医療費の自己負担額から、通院は1日530円、入院は1日1,200円、訪問看護は1日250円、調剤はなしの一部負担金を引いた額を助成します。助成金は後日、申請していただいた口座に振り込みます。申請期間は、受診した月の末日から2年後までです。
出典:
見附市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2025-01-10
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。