乳幼児家庭全戸訪問
赤ちゃんが生まれたすべての家庭を対象に、保健師や助産師、訪問員がご家庭を訪問する制度です。育児の相談や地域の子育て情報の提供が受けられ、出生連絡票の提出が必要です。
- 種別
- サービス
- 対象
- 赤ちゃんが生まれたすべての家庭(生後4か月まで)
赤ちゃんが生まれたすべての家庭(生後4か月まで)を対象に、乳児家庭全戸訪問事業として、「新生児・未熟児訪問」と「こんにちは赤ちゃん訪問」を実施しています。
新生児・未熟児訪問:原則、第1子の家庭に保健師・助産師が訪問し、赤ちゃんの体重測定やお母さんの体調・授乳・育児相談等に対応しています。こんにちは赤ちゃん訪問:原則、第2子以降の家庭に「こんにちは赤ちゃん訪問員」が地域の育児情報や育児物品を持って訪問し、子育てを応援します。
母子健康手帳別冊についている「出生連絡票」に必要事項をご記入の上、市役所こども政策課窓口に設置してある提出箱に入れるか、こども家庭支援課親子健康担当に郵送してください。体重が2,500グラム未満の赤ちゃんを出産したときは、その旨を届け出ることが必要です。
出典:
秦野市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-01-30
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。