不妊・不育症治療費助成制度
不妊治療や不育症治療を受けるご夫婦の経済的負担を軽減するため、治療費の一部を助成します。治療終了日から1年以内に申請してください。
要点まとめ
- もらえる額
- 先進医療にかかった費用の7割で、1回の治療につき上限50,000円です
- 対象
- 申請の時点で、助成の対象者とその配偶者(パートナー)の両方または一方が鎌倉市に住民登録がある方
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 先進医療にかかった費用の7割で、1回の治療につき上限50,000円です
- 対象
- 申請の時点で、助成の対象者とその配偶者(パートナー)の両方または一方が鎌倉市に住民登録がある方
不妊の治療を行うご夫婦の経済的負担の軽減を図るため、治療費の一部を助成します。
不妊治療費(先進医療分)の助成は、医療保険適用の体外受精・顕微授精と併せて実施した先進医療にかかった費用の一部を助成するもので、1回の治療で先進医療にかかった費用の7割(1,000円未満は切り捨て)で、50,000円を上限とします。令和6年4月1日以降に終了した治療が対象です。不育症治療助成制度もあり、妊娠しても流産・死産が2回以上連続する場合が対象です。
出典:
鎌倉市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-10-29
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。