西東京市赤ちゃんの1か月児健康診査
生後28日から生後41日までの乳児を対象に、1か月児健康診査の費用の一部を助成します。母子健康手帳等と併せて受診票を交付します。
要点まとめ
- もらえる額
- 1回につき6,000円を上限に助成します
- 対象
- 受診日当日、市内に住民票がある、生後28日から生後41日までの乳児
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 1回につき6,000円を上限に助成します
- 対象
- 受診日当日、市内に住民票がある、生後28日から生後41日までの乳児
西東京市赤ちゃんの1か月児健康診査は、令和8年4月から、妊娠届出時に母子健康手帳等と併せて1か月児健康診査受診票を交付し、令和8年10月以降、西東京市と委託契約を締結している医療機関で1か月児健康診査を受診する際に提示することで、費用の一部助成を受けることができる制度です。健診項目は、基本的な健診(身体発育状況、栄養状態、疾病及び異常の有無、新生児聴覚検査、先天性代謝異常検査の実施状況の確認、ビタミンK2投与の実施状況の確認及び必要に応じた投与、育児上問題となる事項)です。
対象:受診日当日、市内に住民票がある、生後28日から生後41日までの乳児(出生日を0日と数えます)です。
申請方法:受診票は令和8年4月から、妊娠届出時に母子健康手帳等と併せて交付しています。令和8年10月以降、西東京市と委託契約を締結している医療機関に1か月児健康診査受診票を提出し、受診してください。かかった費用の総額から助成額が差し引かれます。差額については自己負担となります。受診票が使用できない医療機関で自費で受診した方は、要件を満たす場合に費用の一部助成を行います。
出典:
西東京市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2026-04-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。