高校生等医療費助成制度(マル青医療証)
高校生等のお子さんの医療費の自己負担分を助成します。所得制限はありません。
要点まとめ
- もらえる額
- 保険診療の自己負担分を助成します
- 対象
- 立川市に住所があり、健康保険に加入している高校生等を養育しているかた
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 保険診療の自己負担分を助成します
- 対象
- 立川市に住所があり、健康保険に加入している高校生等を養育しているかた
高校生等医療費助成制度は、高等学校就学期の児童が病院などで医療を受ける時に、マイナ保険証(または資格確認書等)と高校生等医療証(マル青医療証)を提示することで、医療費の自己負担分を助成する制度です。対象は立川市に住所を有する高校生等(15歳到達後の最初の4月1日から、18歳到達後の最初の3月31日までの子ども)を養育しているかたです。令和5年10月1日より所得制限は撤廃されました。高校在学中ではない場合も対象となります。
助成内容:保険診療の自己負担分を助成します。健康保険の適用とならないもの、入院時の食事療養費標準負担額などは対象となりません。都外の医療機関で受診した場合は、自己負担分(3割分)を窓口でお支払いいただき、後日、領収書を添付の上、子ども政策課で申請していただきます。
申請方法:申請窓口は市役所21番子ども政策課、窓口サービスセンターです。郵送でも申請を受け付けています。転入の場合、転入した日の翌日から29日以内の申請であれば、資格開始の日は転入日からとなります。医療証の有効期限は10月1日から翌年の9月30日までです。
出典:
立川市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-11-06
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。