乳幼児医療費助成制度(マル乳医療証)
小学校入学前のお子さんの医療費の自己負担分を助成します。所得制限はありません。
要点まとめ
- もらえる額
- 保険診療の自己負担分を助成します
- 対象
- 立川市に住所があり、健康保険に加入している小学校入学前の乳幼児を養育しているかた
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 保険診療の自己負担分を助成します
- 対象
- 立川市に住所があり、健康保険に加入している小学校入学前の乳幼児を養育しているかた
乳幼児医療費助成制度は、乳幼児が病院などで医療を受ける時に、マイナ保険証(または資格確認書等)と乳幼児医療証(マル乳医療証)を提示することで、医療費の自己負担分を助成する制度です。対象は立川市に住所がある小学校入学前(6歳になった日以降の最初の3月31日まで)の乳幼児を養育しているかた全員です。所得制限はありません。
助成内容:保険診療の自己負担分を助成します。健康保険の適用とならないもの、入院時の食事療養費標準負担額などは対象となりません。都外の医療機関で受診した場合は、自己負担分を窓口でお支払いいただき、後日、領収書を添付の上、子ども政策課で申請していただきます。
申請方法:申請窓口は市役所21番子ども政策課、窓口サービスセンターです。郵送でも申請を受け付けています。出生・転入の場合、出生・転入した日の翌日から29日以内の申請であれば、資格開始の日は出生・転入日からとなります。医療証の有効期限は10月1日から翌年の9月30日までです。
出典:
立川市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの更新日:2026-11-06
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。