足立区大学生等の修学・就職活動にかかる費用の助成

足立区の給付一覧へ

生活困窮世帯の学生を対象に、大学や専門学校で必要なパソコン・教材、その後の就職活動で使うスーツ等の購入費用について支援金を給付します。国の給付型奨学金第1・2区分相当の所得世帯が対象です。

要点まとめ

  • もらえる額:教材費等購入支援は累計上限20万円、就職準備支援は累計上限3万円です
  • 対象:生計維持者(父母等)が申請日において3年以上足立区に居住し、国の給付型奨学金第1区分または第2区分相当の所得世帯に属する大学生等
  • いつまで:第2期の受付は令和9年3月15日までです
いくら
教材費等購入支援は累計上限20万円、就職準備支援は累計上限3万円です
いつまで
第2期の受付は令和9年3月15日までです
対象
生計維持者(父母等)が申請日において3年以上足立区に居住し、国の給付型奨学金第1区分または第2区分相当の所得世帯に属する大学生等
申請方法
学生本人が大学等在学中に、第2期受付期間(令和8年10月1日から令和9年3月15日)にオンラインまたは郵送で申請します

生活困窮世帯の学生を対象に、大学や専門学校で必要なパソコン・教材、その後の就職活動で使うスーツ等の購入費用について支援金を給付します。国の給付型奨学金第1・2区分相当の所得世帯が対象です。

対象: 生計維持者(父母等)が申請日において3年以上足立区に居住し、国の給付型奨学金第1区分または第2区分相当の所得世帯に属する大学生等

申請方法: 学生本人が大学等在学中に、第2期受付期間(令和8年10月1日から令和9年3月15日)にオンラインまたは郵送で申請します

出典: 足立区の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2026-10-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

足立区児童手当

3歳未満は月額15,000円、3歳以上18歳年度末までは月額10,000円、第3子以降は月額30,000円です
足立区

18歳に達した日以後の最初の3月31日までの子どもを養育する保護者に支給されます。令和6年10月分から対象が高校生年代まで拡大され、所得制限が撤廃されました。

足立区小児慢性特定疾病の医療費助成

月額自己負担限度額を超える額と入院時食事療養費の2分の1を助成します(生活保護世帯・血友病等の方は全額助成します)
足立区

小児慢性特定疾病にかかったお子さんの医療費の自己負担分を助成します。申請の窓口は足立区で、助成の実施主体は東京都です。

足立区小児精神障害者入院医療費助成

精神科への入院医療費の自己負担額を助成します
足立区

精神科に入院する満18歳未満のお子さんの入院医療費の自己負担額を助成します。東京都の医療費公費負担制度で、申請の窓口は足立区です。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

葛飾区

葛飾区フリースクール等利用者支援事業助成金 新着

児童・生徒1人につき1月当たり上限10,000円(東京都の補助金を差し引いた額)
葛飾区 締切:3/31まで

フリースクール等を利用する児童・生徒の保護者に、利用料の一部を助成します。1人につき1月当たり上限10,000円です。