令和8年度ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)及び緊急対応枠
一時的にベビーシッターによる保育を必要とする保護者の方に、利用料の一部を補助します。区が申請の窓口です。
- 種別
- 費用の助成
- いくら
- 1時間あたり上限2,500円、月20時間まで(多胎児・障害児・ひとり親家庭の児童は月40時間まで)。年度内144時間まで(多胎児・障害児・ひとり親家庭の児童は288時間まで)
- 対象
- 中央区内に住所を有する、未就学児(障害児は小学校6年生まで)の保護者で、一時的にベビーシッターによる保育を必要とする方
日常生活上の突発的な事情等により一時的にベビーシッターによる保育を必要とする保護者や、ベビーシッターを活用した共同保育を必要とする保護者に対し、利用料の一部を補助します。対象期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日までです。
対象は、中央区内に住所を有する、未就学児(満6歳に達する年度の末日まで)の保護者です。障害児の場合は小学校6年生までが対象です。補助上限額は1時間あたり2,500円までで、月の補助上限時間は月20時間まで(多胎児、障害児、ひとり親家庭の児童の場合は月40時間まで)です。年度内の補助上限時間は144時間まで(多胎児・障害児・ひとり親家庭の児童は288時間まで)です。
令和8年度から利用月ごとに申請を受け付けます。申請は最終期限までは随時受け付けています。オンライン申請はできませんのでご注意ください。
出典:
中央区の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-07
自治体サイトの公開日:2026-10-02
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。