栄町子ども医療費助成

栄町の給付一覧へ

栄町に住民登録があり、健康保険に加入しているお子さんの医療費(保険対象分)の一部を助成します。令和5年8月より月額の自己負担額に上限額を設けるよう一部制度の見直しを行いました。

いくら
保護者(父母)の市町村民税所得割額が非課税世帯は無料、課税世帯は200円(入院1日につき・通院1回につき)。調剤は自己負担がありません
対象
栄町に住民登録があり、健康保険に加入しているお子さん

栄町に住民登録があり、健康保険に加入しているお子さんの医療費(保険対象分)の一部を助成します。令和5年8月より月額の自己負担額に上限額を設けるよう一部制度の見直しを行いました。

対象: 栄町に住民登録があり、健康保険に加入しているお子さん

申請方法: ※償還払い⇒健康保険の自己負担額(2割又は3割)を医療機関の窓口でお支払いいただき、後日、償還払いの申請をして ください。※調剤は自己負担がありません 受給券の交付申請手続き 受給券の交付を受けるには「子ども医療費受給資格認定申請書」に必要書類を添付して申請してください。

出典: 栄町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2025-09-04
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

栄町妊婦のための支援給付

妊婦のための支援給付1回目:50,000円、妊婦のための支援給付2回目:妊娠しているこどもの人数×50,000円
栄町

町では、すべての妊婦・子育て家庭が安心して出産・子育てができるよう、妊娠届出時から面談による相談支援や情報発信を行う伴走型相談支援と、経済的な支援を一体的に行う「妊婦のための支援給付金事業」を実施しています。

栄町不妊治療・不育症治療費助成

不妊治療や不育症治療に要した治療費から、医療保険の高額療養費等の助成額を引いた残りの自己負担額の2分の1。1回の治療ごとに上限額があり、不妊治療は15万円、不育症治療は10万円
栄町

栄町では、令和6年4月1日以降に開始した不妊治療、不育症治療費の一部を助成します。R8不妊治療費助成 [PDF形式/467.19KB] 対象者 〇次の要件をすべて満たしている方 1 治療を開始した日から助成決定する日までの間、法律上の婚姻をしている夫婦又は事実婚関係にある夫婦であること 2 夫婦の双方またはいずれか一方が、治療を開始した日から助成金申請をする日までの間、継続して栄町に住民登録がある

栄町妊婦一般健康診査・乳児一般健康診査・多胎妊婦健康診査費用助成

妊娠届出時に母子健康手帳と一緒に「妊婦一般健康診査受診票」を14回分、「乳児一般健康診査受診票」を2回分発行します。県内協力医療機関・助産所で妊婦健診を受ける際に、町から妊婦健康診査費用の一部公費補助および乳児健康診査の全額公費補助が受けられます
栄町

妊娠届出書 医療機関にて医師の診察および胎児心拍の確認ができ、医師より母子健康手帳の交付を受けるよう説明を受けた方は、ふれあいプラザ内 こども家庭センターにて妊娠届出書の申請をしていただき、母子健康手帳の交付を受けましょう。妊娠届出書の申請受付は火曜日から土曜日(9時から17時15分)となります。

栄町未熟児養育医療

未熟な状態で生まれた乳児が、指定の医療機関において入院治療を受けるためにかかる医療費の一部を公費で負担します
栄町

これまで都道府県及び政令・中核市で実施してきた未熟児養育医療が、平成25年4月1日から市町村で実施することになりました。栄町に住所を有するかたの申請窓口は、福祉・子ども課です。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

酒々井町

酒々井町未熟児養育医療

治療に必要な医療費を公費で一部負担します
酒々井町

未熟児養育医療 身体の発育が未熟な状態で生まれ、入院を必要とする乳児に対して、その治療に必要な医療費を公費で一部負担する制度です。医療費の助成は、指定養育医療機関での治療に限られます。

酒々井町

酒々井町児童扶養手当・ひとり親家庭等医療費等助成

児童扶養手当は児童1人の場合、全部支給は月額48,050円、一部支給は月額48,040円~11,340円。ひとり親家庭等医療費等助成は、医療費の自己負担額の一部または全額を助成します
酒々井町

児童扶養手当 ひとり親家庭や、親と一緒に生活していない児童を養育する家庭の生活の安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的に支給される手当です。受給資格 18歳に達する日以降最初の3月31日まで(心身に一定の障がいがある場合は20歳の誕生日の前日の属する月まで)の間にある児童を監護するひとり親または養育者で、当該児童が次のいずれかに該当する場合。

酒々井町

酒々井町高校生等医療費助成(入院)

入院1日につき200円の自己負担で、令和5年8月診療分以降の入院に係る医療費(保険適用分)を助成します
酒々井町

高校生等医療費助成制度について 酒々井町では、子育て世帯の更なる経済的負担の軽減を図るため、中学生までの医療費助成に加えて、町内在中の高校生等のお子さんの入院に係る医療費(保険適用分)の全部又は、一部の医療費を助成します。なお、この助成を受けるには、役場こども未来健康課に申請が必要です。

酒々井町

酒々井町骨髄移植後等の予防接種再接種費用助成

再接種に要した費用を助成します(町がその年度に医療機関に定期接種として委託している単価を超えない額)
酒々井町

町では、乳幼児期に予防接種法に基づき各種の予防接種を受けた後、疾病の治療のために骨髄移植等を受けたことにより免疫機能が低下した方が予防接種を再度受けた場合に、その費用の助成をおこなっています。対象となる方 次のすべてに当てはまる方が対象となります。