市川市子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ)
さまざまな事情で、お子さんの養育が困難になった時にお子さんを預けることができます。宿泊で預けるショートステイと、夜間・休日に預けるトワイライトステイがあります。
- 種別
- サービス
- いくら
- お子さんを一時的に預けることができます(利用料はショートステイが1日2,850円から5,500円など、市民税非課税世帯は低額です)
- 対象
- 市川市に居住する満1歳以上18歳未満の児童
市川市子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ)は、さまざまな事情で、お子さんの養育が困難になった時にお子さんを預けることができる制度です。ショートステイは宿泊で預ける場合で、原則6泊7日まで預けることができます。トワイライトステイは夜間もしくは休日に預ける場合で、夜間養護は平日18時から22時まで、休日養護は土・日・祝日の8時から18時の間で概ね8時間です。ショートステイ、トワイライトステイ、あわせて1世帯、月に7日以内となります。お預かりする施設は「国府台母子ホーム」で、食事の提供・身の回りの世話等を行います。利用料は、ショートステイが2歳未満5,500円、2歳以上2,850円、トワイライトステイの夜間養護800円、休日養護1,400円で、市民税非課税世帯は低額です。
対象:市川市に居住する満1歳以上18歳未満の児童です。利用要件は、保護者の疾病、育児不安、育児疲れ、出産、看護、冠婚葬祭、転勤、出張等の理由により家庭において児童の養育ができないときです。
申請方法:ショートステイまたはトワイライトステイを利用するには、事前に市川市に登録申請が必要です。登録は年度毎に必要となります。登録申請書に記入の上、こども家庭相談課の窓口にて申請をしてください。登録申請後、お子さんと一緒に国府台母子ホームで事前面接を行ってください。
出典:
市川市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2026-08-17
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。