桐生市母乳外来助成事業

桐生市の給付一覧へ

母乳育児をよりスムーズに送れるように、母乳外来等の費用の一部を助成しています。1回の母乳外来自己負担金に対して1,500円で、上限5回までです。

要点まとめ

  • もらえる額:1回の母乳外来自己負担金に対して1,500円、上限5回まで
  • 対象:母乳外来を利用する方
いくら
1回の母乳外来自己負担金に対して1,500円、上限5回まで
対象
母乳外来を利用する方
申請方法
申請書に必要事項を記入し、5回までの領収書をまとめて、出産後6か月以内に子育て相談課へ申請してください。

母乳育児をよりスムーズに送れるように、母乳外来等の費用の一部を助成しています。1回の母乳外来自己負担金に対して1,500円で、上限5回までです。

対象: 母乳外来を利用する方

申請方法: 申請書に必要事項を記入し、5回までの領収書をまとめて、出産後6か月以内に子育て相談課へ申請してください。

出典: 桐生市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-05
自治体サイトの更新日:2026-10-22
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

桐生市妊婦のための支援給付事業

妊娠届出時に妊婦1人あたり現金50,000円または桐ペイ52,500ポイント、出生届出後に児童1人あたり現金50,000円または桐ペイ52,500ポイント
桐生市

令和7年度より妊婦のための支援給付・妊婦等包括相談支援事業として新制度となります。妊娠届出時に妊婦1人あたり現金50,000円または桐ペイ52,500ポイント、出生届出後に児童1人あたり現金50,000円または桐ペイ52,500ポイントを給付します。所得制限はありません。

桐生市新生児聴覚検査費助成事業

上限3,000円で1人につき検査1回まで
桐生市

新生児聴覚検査にかかる費用を助成します。上限3,000円で、1人につき検査1回までです(3,000円に満たない場合はその金額)。

桐生市不妊治療費助成事業

夫婦の負担額の2分の1(千円未満切り捨)、年額10万円を上限
桐生市

不妊治療を行っているご夫婦の負担を軽減するため、不妊治療に要する医療費の一部を助成します。助成対象額は、不妊治療に要した夫婦の負担額の2分の1(千円未満切り捨)で、年額10万円を上限とします。

桐生市不育症治療費助成事業

夫婦の負担額の2分の1(千円未満切り捨)、年額20万円を上限
桐生市

不育症治療を行っているご夫婦の経済的負担を軽減するため、不育症の検査や治療に要する医療費の一部を助成します。助成対象額は、夫婦の負担額の2分の1(千円未満切り捨)で、年額20万円を上限とします。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

邑楽町

邑楽町不妊治療費助成事業

保険適用外負担額で1回の申請につき上限15万円、通算5回まで
邑楽町

不妊治療に要した保険適用外負担額で、1回の申請につき上限15万円(通算して5回まで)を助成します。

邑楽町

邑楽町妊婦支援給付金

1回目は妊婦1人につき5万円分、2回目は子ども(胎児)1人につき5万円分
邑楽町

妊婦支援給付金として、1回目に妊婦1人につき5万円分、2回目に子ども(胎児)1人につき5万円分を支給します。

邑楽町

邑楽町不育症治療費助成事業

自己負担額の2分の1以内で1回の申請につき上限30万円、通算5回まで
邑楽町

不育症治療に要する費用に対して、1年度あたり自己負担額の2分の1以内の額で、1回の申請につき上限30万円を、通算して5回まで助成します。

大泉町

大泉町妊産婦健康診査および出産時交通費助成

自家用車の場合は1キロメートルあたり20円、公共交通機関の場合は実費額
大泉町

令和7年4月1日以降に妊娠の届出をした人のうち条件に該当する人に、妊産婦健康診査および出産時交通費の一部を助成します。自家用車の場合は1キロメートルあたり20円、公共交通機関の場合は実費額で、最大14回の妊婦健診、出産時1回、産後2回の産婦健診が対象です。申請期限は最後の妊産婦健康診査を受診した日または出産日のいずれか遅い日から概ね6か月以内です。