風しん予防接種等助成事業
風しん予防接種等助成事業。赤ちゃんの先天性風しん症候群を予防する風しんワクチンの接種等費用を助成する。1回に限り上限6,690円・10,000円・7,000円の区分がある。接種前に抗体検査を受けることが助成の条件。
子どもの医療費の負担を軽くする助成です。乳幼児・子ども医療費助成や、入院にかかる費用の助成などを集めています。
風しん予防接種等助成事業。赤ちゃんの先天性風しん症候群を予防する風しんワクチンの接種等費用を助成する。1回に限り上限6,690円・10,000円・7,000円の区分がある。接種前に抗体検査を受けることが助成の条件。
医療費助成(医療福祉(マル福・北福)制度)。医療機関で保険診療を受けたときの窓口負担分を茨城県(マル福)と北茨城市(北福)で助成する。外来は医療機関ごとに月2回まで1日600円、入院は月3,000円まで(1日300円)、薬局は無料。小児およびひとり親の子は自己負担金を年4回に分けて払い戻す。
新生児聴覚検査助成事業。出生後、入院中に受けた新生児聴覚検査に対し、市が検査費用の一部を助成する。
ひとり親家庭等医療制度。山辺町に住所のある方で18歳以下の児童を扶養しているひとり親家庭等および両親のいない18歳以下の児童を対象とした医療費の助成制度で、保険診療分の自己負担額が無料になる。
子育て支援医療制度。町内に住所のある出生から高校卒業相当(18歳に達した年度末)までの方が医療機関で診療を受けた際の自己負担分について、町が代わって医療費を負担する助成制度で、保険適用分の医療費が無料になる。
新生児の聴覚検査費用の助成。医療保険適応外となる新生児聴覚検査費用を全額助成する。退院までの間の再検査の費用も併せて助成する(精密検査は対象外)。
任意予防接種費用の助成。自己負担で接種する子どもの予防接種(おたふくかぜ・インフルエンザ)の費用の一部を助成する。おたふくかぜは1回あたり上限3,000円で2回まで、インフルエンザは1回あたり上限2,000円(3歳から小学6年生で町立病院接種の場合は2,500円)。
こども医療費助成制度。福島県内では保険証を掲示すると一部負担金の支払いがない。県外・対象外地域や限度額を超えた場合などは、医療機関で支払った後に領収書またはこども医療費助成申請書に医療機関の証明をもらって役場へ申請する。入院時の食事代は別途申請が必要。ページに対象年齢の明記なし。
ひとり親家庭医療費助成事業。18歳未満(高校在学中の児童は18歳に達した日以後最初の3月31日まで)の児童およびその児童を養育している父または母を対象に、医療費の助成を行う(所得制限あり)。
湯川村の子育て情報の複合案内。子ども医療費助成制度により平成24年10月から18歳まで(18歳になる年度の3月31日)の医療費の一部自己負担を助成する。村内の保育所の保育料は無料。出産祝金50,000円、小学校入学祝金50,000円。ひとり親家庭医療費助成事業も案内している。