早川町義務教育費の無償化

早川町の給付一覧へ

町内の小中学校に通う児童生徒の義務教育にかかる経費を町が負担します。山村留学で受け入れた子どもたちにも適用されます。

種別
サービス
いくら
町内の小中学校に通学する児童や生徒の教材費や給食費、修学旅行費など義務教育にかかる経費を町が負担します。
対象
町内の小中学校に通学する児童・生徒

平成24年度から、町内の小中学校に通学する児童や生徒の教材費や給食費、修学旅行費など義務教育にかかる経費を町が負担しています。

対象は町内の小中学校に通学する児童・生徒です。山村留学制度により受け入れた子どもたちにも適用されます。

出典: 早川町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2020-10-02
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

早川町頑張る若人応援金

卒業祝金は早川中学校卒業時に5万円、1618応援金は16歳になる年度から18歳になる年度の方に月額5千円を交付します。
現金でもらえる 早川町

中学校卒業時に卒業祝金を、16歳から18歳の方に月額の応援金を交付します。支給先は対象者の保護者です。

早川町乳幼児健康診査

乳児健診、1歳6か月児健診、2歳児健診、3歳児健診を実施します。受診費用は無料です。
サービス 早川町

乳児から3歳児までの健康診査を実施します。受診費用は無料で、栄養や歯科など子育て全般の相談にも応じます。

早川町妊産婦・乳幼児等健康診査

妊婦健診は基本健診を6,000円を上限に14回、追加検査を項目ごとに1,000円から8,000円を上限に6回まで補助します。産婦健診は5,000円を上限に2回、乳児健診は全額を2回、新生児聴覚検査は3,000円を上限に1回補助します。
費用の助成 早川町

妊婦健診や産婦健診、乳児健診、新生児聴覚検査の費用の一部を補助します。母子健康手帳の交付時に受診票をお渡しします。

早川町ひとり親家庭医療費

ひとり親家庭の親と児童、父母のない児童が病気やけがで通院・入院したときに、本人の負担した費用を助成し無料としています。
費用の助成 早川町

ひとり親家庭の親と児童の医療費の自己負担分を助成します。県内の医療機関では受給者証と保険証の提示で窓口無料になります。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

富士川町

富士川町ひとり親家庭高等学校入進学祝金

入進学する児童1人あたり20,000円です
現金でもらえる 富士川町

高等学校へ入進学する児童を養育しているひとり親家庭に祝金を支給します。対象者には毎年3月頃に申請案内が送付されます。

富士川町

富士川町就学援助制度

学校にかかる費用の一部を援助します
費用の助成 富士川町

経済的な理由で支援が必要な児童生徒の保護者に、学校にかかる費用の一部を援助します。申請後に審査があります。

富士川町

富士川町学校給食費無償化および学校給食費等補助金制度

町立小中学校の給食費を全額無償化し、町外の学校などに通う児童生徒には1食あたり小学校275円・中学校315円を上限に補助します
サービス 富士川町

町立小中学校に通う児童生徒の学校給食費を無償化しています。町外の学校などに通う児童生徒の保護者には、給食費に相当する額を上限に補助金を交付します。

身延町

身延町検定料助成

実用英語技能検定、日本漢字能力検定、実用数学技能検定の検定料を全額助成します。同一検定の同一級に対する助成は、一年度あたり1回です。
費用の助成 身延町

英語検定、漢字検定、数学検定の検定料を全額助成します。申請は受験した年度内に各学校へ提出してください。