早川町妊婦のための支援給付

早川町の給付一覧へ

妊婦の方に妊娠時と出産後の2回に分けて給付金を支給します。妊娠届出時と出生届出時に申請し、妊産婦名義の口座へ振り込みます。

種別
現金でもらえる
いくら
1回目が妊娠時に5万円、2回目が出産後に胎児1人につき5万円です。妊産婦名義の口座に振込みにて支給します。
対象
令和7年4月1日以降に妊娠届出を提出する妊婦の方、または令和7年4月1日以降に出産する妊婦の方

令和7年4月1日から「妊婦のための支援給付」事業を開始します。妊婦の産前産後期間における身体的・精神的・経済的負担を軽減し、妊産婦や胎児である子どもの保健及び福祉の向上に寄与することを目的とし、妊婦支援給付金を支給します。

1回目の支給は妊娠時に5万円です。令和7年4月1日以降に妊娠届出を提出する妊婦の方が対象で、妊娠届出(母子手帳交付)時に妊婦給付認定申請書をお渡しします。

2回目の支給は出産後に、妊娠しているこどもの数に5万円を乗じた額です。令和7年4月1日以降に出産する妊婦の方が対象で、出生届出時にアンケートの提出および新生児訪問の際に胎児の数の届出書をお渡しします。

支給は妊産婦名義の銀行口座への振込みです。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験した方も申請いただけます。

出典: 早川町の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2025-03-28
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

早川町頑張る若人応援金

卒業祝金は早川中学校卒業時に5万円、1618応援金は16歳になる年度から18歳になる年度の方に月額5千円を交付します。
現金でもらえる 早川町

中学校卒業時に卒業祝金を、16歳から18歳の方に月額の応援金を交付します。支給先は対象者の保護者です。

早川町乳幼児健康診査

乳児健診、1歳6か月児健診、2歳児健診、3歳児健診を実施します。受診費用は無料です。
サービス 早川町

乳児から3歳児までの健康診査を実施します。受診費用は無料で、栄養や歯科など子育て全般の相談にも応じます。

早川町妊産婦・乳幼児等健康診査

妊婦健診は基本健診を6,000円を上限に14回、追加検査を項目ごとに1,000円から8,000円を上限に6回まで補助します。産婦健診は5,000円を上限に2回、乳児健診は全額を2回、新生児聴覚検査は3,000円を上限に1回補助します。
費用の助成 早川町

妊婦健診や産婦健診、乳児健診、新生児聴覚検査の費用の一部を補助します。母子健康手帳の交付時に受診票をお渡しします。

早川町ひとり親家庭医療費

ひとり親家庭の親と児童、父母のない児童が病気やけがで通院・入院したときに、本人の負担した費用を助成し無料としています。
費用の助成 早川町

ひとり親家庭の親と児童の医療費の自己負担分を助成します。県内の医療機関では受給者証と保険証の提示で窓口無料になります。

近隣の市・府の同じカテゴリの給付

富士川町

富士川町妊婦のための支援給付事業

妊娠届出時に50,000円、出産後にこども1人あたり50,000円です
現金でもらえる 富士川町

すべての妊婦と子育て家庭が安心して出産と子育てができるよう、給付金を支給します。妊娠届出時と出産後の2回に分けて支給されます。

富士川町

富士川町不妊治療費等支援事業

自己負担額の2分の1で、上限20万円です
費用の助成 富士川町

不妊で悩むご夫婦の経済的負担を軽減するため、治療費の一部を助成します。治療期間が終了した日から1年以内の申請が必要です。

富士川町

富士川町女性の風しん予防接種費用助成事業

風しんワクチンは上限4,000円、麻しん・風しん混合ワクチンは上限6,000円です
費用の助成 富士川町

妊娠を希望する女性などの風しん予防接種費用を助成します。接種した日から1年以内の申請が必要です。

富士川町

富士川町産後ケア事業 変更あり

サービス 富士川町

産後4か月までの産婦が宿泊しながら心身の回復を図り、育児のアドバイスを受けられます。原則として3泊4日の利用です。