郡山市妊産婦健康診査

郡山市の給付一覧へ

妊婦健診15回分と産後健診2回分まで助成を受けられます。母子健康手帳と一緒に交付される「母と子の健康のしおり」の受診票を使います。

要点まとめ

もらえる額
妊婦健診15回分と産後健診2回分の助成を受けられます
対象
郡山市に住民票のある妊産婦さん
種別
費用の助成
いくら
妊婦健診15回分と産後健診2回分の助成を受けられます
対象
郡山市に住民票のある妊産婦さん

郡山市妊産婦健康診査は、赤ちゃんの成長や妊産婦さんの体調を確認し、病気などを早期に発見するために重要です。郡山市に住民票のある妊産婦さんは、妊婦健診15回分の他、産後健診2回の計17回まで助成を受けることができます。母子健康手帳と一緒に交付される「母と子の健康のしおり」に妊産婦健康診査の受診票が入っています。

多胎妊娠のかたで、妊婦健診が15回を超えた場合、一旦請求される金額を医療機関等へお支払いいただきます。後日、窓口で手続きをしてください。超過分の妊婦一般健康診査費用を助成いたします(妊婦1人5回まで、1回5,780円上限)。福島県外の医療機関や郡山市外の助産所で健診を受ける場合も、一度請求される金額をお支払いいただいた後、郡山市へ払い戻し(償還払い)の申請ができます。ただし、払い戻しには上限額があります。

出典: 郡山市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2024-06-06
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

このページを共有

この市の他の給付

郡山市児童福祉法に基づくサービスについて(児童発達支援、放課後等デイサービス等)

利用にあたっては通所受給者証の交付申請が必要で、利用者負担があります。詳しくは障がい福祉課へお問い合わせください
サービス 郡山市

障がいのある児童が身近な地域で適切な支援を受けられるよう、児童発達支援、放課後等デイサービスなどの通所支援を行います。利用には通所受給者証の交付申請が必要です。

郡山市未熟児養育医療

指定養育医療機関での入院治療にかかる医療費の一部を市が負担します。自己負担額はこども医療費助成金より納入されるため、実質的な支払いはありません
費用の助成 郡山市

未熟児の入院治療にかかる医療費の一部を市が負担します。自己負担額はこども医療費助成金より納入されるため、実質的な支払いはありません。

郡山市こどもの健診について

1か月児健診の費用を上限6,000円まで助成します
サービス 郡山市

1か月児、4か月児、10か月児、1歳6か月児、3歳児の健診を行います。1か月児健診の費用の一部を助成します。

郡山市子育て短期支援事業

ショートステイの利用料は1日あたり0円から5,350円、トワイライトステイは1日あたり0円から1,350円で、世帯の区分により異なります。生活保護世帯、住民税非課税世帯、ひとり親家庭の世帯は無料です
サービス 郡山市

保護者の疾病や仕事などの理由により家庭での養育が一時的に困難となった場合に、児童養護施設等でお子さんをお預かりします。宿泊型と夜間・休日型があります。