箕面市不妊・不育治療費等助成金

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子どもを望む夫婦が受けた不妊症・不育症の治療や検査の費用を助成します。受診した年度の翌年度の9月末までに申請が必要です。

種別
費用の助成
いくら
不妊症・不育症の治療または検査にかかった自己負担額を、1年度につき上限5万円まで助成します
対象
子どもを望む夫婦で、治療日と申請日時点で夫婦ともに箕面市に住民票がある方

箕面市不妊・不育治療費等助成金は、医師が必要と認めた不妊症、不育症の治療または検査にかかった費用を助成する制度です。

対象:法律上の婚姻をしている夫婦または事実婚の関係にあるかたで、治療日および申請日時点で、申請者・配偶者ともに箕面市に住民票があることです。

助成内容:保険適用の有無を問わず、医師が必要と認めた不妊症、不育症の治療または検査に対象者が支払った額を、申請者と配偶者の自己負担額を合算した費用で上限5万円まで助成します。4月1日から翌年3月31日に受診した費用を合算します。入院時の食事料、室料差額、通院の交通費、文書料など治療行為に当たらない費用や、大阪府が助成対象としている治療等の費用は助成対象外です。1つの申請で手続きできるのは1年度分で、受診した年度ごとに翌年度の9月末までに一括で申請してください。

出典: 箕面市の公式ページで詳しく確認する
最終確認日:2026-11-06
自治体サイトの更新日:2025-10-01
内容は要約です。条件の詳細は必ず公式ページでご確認ください。

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